ついにオープンしました日比谷ミッドタウン。
2回も行ってしまいました。
レポです。
地下から濡れずに入れます。
とにかく混んでいます。(今だけかな)
映画館から見るパレスホテル方面
「BUVETTE 」
女子会と称してこちらで延々とおしゃべりしました。
ニューヨークスタイルのカフェだそうです。
確かに照明が凝っていたり、カウンターも小洒落ていてスタイリッシュなインテリアです。
メニューもサーモンの何たらかんたらサラダとか
サンドイッチ、ワッフル、などなどが並んでいます。
で、結論
多分ランチはいかないでしょう。
行ってもお茶だけにするかな?
お値段もニューヨーク価格。
料理はニューヨークスタイルと言うには
味はかなり塩味が効いていて悪くはないですが、なんせとてもスモールポーション。
女子会でしたが、女子全員3時頃にはお腹が空きました。
そこで場所を移して延々おしゃべりしたのがこちら
「JEAN FRANCOIS」
こちらのプロシュットのバゲットをいただいたのですが
多分チーズはコンテを使っています。
抜群に美味しいです。パリそのものの味です。
こちらはリピします。
宝塚の日はこちらで一休み。
日を改めて
映画を見ました。
映画館でワインやビールを飲めるようです。
そして、映画館の座席表の上に上映中の案内がないのです。
あとは、今までは映画館の壁に映画の宣伝がありましたが、それもなくすっきりしています。
余談ですが、私たちが見た映画。その次の回
やたらとSPっぽい人が多いなと思っていたら、安倍首相が鑑賞されたようですね。
(こんなに混んでいる日に来なくても。。。)
映画の後に行ったのが
「DRAWING HOUSE OF HIBIYA」
テロワールにこだわった食材を提供するという触れ込みだそうで
1時間も並びました。
で、結論は、ここは二度とはいきません。
今回のテーマは、信州と淡路島でした。
(淡路にはうるさいよ。我が家)
でも、淡路のテロワールって感じたことないので、どんなものって興味津々でした。
テロワールねえ。玉ねぎ美味しい。ってくらい。
そもそも急峻な土地の日本にそれほどテロワールの違いを感じられる場所があるのかどうか謎。
むしろ淡路は魚。今なら、いかなごの釘煮と、桜鯛。
淡路牛ってのもあったけど、兵庫県の肉は但馬牛と神戸ビーフ。
レストランの味は特にこれといって特筆すべき点のない味でした。
サーモンももう少しカリッとして欲しかった。
あと、清水の舞台から飛び降りてオーダーしたパフェ1600円なり
淡路のイチゴを使っているらしいですね。
あの。。。1600円も払ってあの味ですか。
しかも、イチゴの先っぽ腐って黒くなってました。
うううううううううう、、
ここは二度と行きません。
あとはこんな横丁みたいなところも出来ていました
最後
私の写真に
知らない人がいろいろ写っていますが
どなたかわかりませんが
後ろ姿なのですみません。
混んでいて人が映り込まない写真は撮れませんでした。
日比谷にいろいろお店ができるのは嬉しいです。
落ち着いたら、もう少し探索してみます。





