そりゃあね?インドア派です!家で映画観たり本を読んだりするのが好き!
はい、言ってました。
家にこもって 映画見るだけの仕事って無いかな?
はい、図々しいにもほどがあります。
コロナ騒ぎが2ヶ月、3ヶ月、半年にも及ぶ現在、なんか寂しくって仕方ない。
ひと月に一度ゴルフをしていたO夫妻、私大の理工学部教授だから、もちろんコロナに罹患することは許されない。よって自粛。
1月に一回ゴルフして以降お会いしていない。
そのご夫妻から連絡が入る。
「来週ゴルフに伺います。お元気ですか?東京からコロナを持ち込んではいけないので、当日はキャディの指名をしませんでした。遠くから姿を拝見出来ればと二人で話しています。」
そうか、気をつかって下さってるんだと思う。
けどさみしい。
お盆に帰省している友達から連絡が来る。
「明後日帰るんだけど、ちょっとだけ立ち話でも出来ない?コロナのことあるから無理は出来ないし」
分かってるの。わたしの病気のこと考えてくれてるんだって。
7月にご飯食べに行く予定だったみゆきさん。
「わたしも東京から毎日お客さま来るゴルフ場に勤めてるからもしコロナに罹っていてうつしたりしたら困る💦予定変更しよう?」
ゴスペルのレッスン終わったら、いつも閉館までおしゃべりしていたメンバー2人。
わたし「あのね?こないだ台所で歌ったら、ステンレスに反響してすごく上手く聞こえたの。やっぱり響きは大事だから、金だらいかぶって歌うのってどうかな?」
苦笑いの♂️2人(たいていこんな事を聞かされている。音楽の話もするけどね)
最近は館内の椅子も撤去されちゃったからだけど、レッスン終わったら即撤収………悲しい
あーー今までわたしはみんなに元気づけられていたんだなあと改めて思う。
ほんのちょっとの会話や笑いがわたしを形作っている。
今はなんだろう。腑抜けた人形みたい。
なんかこのままじゃイヤだなと、まず大学教授に連絡する。
「ゴルフに来られるならぜひご指名いただけると嬉しいです。積もる話がいっぱいあります。誰よりも元気にしてますが、アホな性格だからだと思ってます」
返事が来る。
「いいですか?それは嬉しい😃幸せです。当日までお互い熱を出さないように気をつけましょう」
あー気をつかってくれてるのは向こうなんだから、こっちでなんとかしなきゃだなと思う。
友達にも連絡。
「立ち話はないでしょ?お店探しておくからご飯しよ?」
返事が来る。
「コロナ心配ではあるけど、立ち話じゃムリだね?三密避けてご飯しよう☺️⤴️」
なんだ簡単じゃない。
埼玉から帰省していて、とうとう会えなかった○○ちゃんにも連絡!
明日はピエヌにも行こう!待っててるりちゃん!
闘病中で避けられてる?ならこっちから寄ってっちゃうもんね?😁
なんか元気出て来たよ。