待合室でナースの指示を待っていたら、開いた診察室ドア、カーテンの隙間からわたしの主治医X氏の足元が見えたんでした。
わたしの主治医ってばnew balanceのスニーカーなんか履いていておしゃれさん。
実は!
わたしの主治医、バンビのような目をしたイケメンなんです笑
なぜ今までそのことにふれなかったのかと言うと病気療養中にあまりにも不謹慎であるかなとちょっとだけ思ったからなんですが主治医がイケメンで困ったことはないのでこの際ですから言ってしまいました。
診察室での質疑応答?も、
D「どうですか?」
M「調子、良いです!この間ゴルフしました」
D「そうですか(笑顔)飛びましたか?(笑顔)」
なんじゃこりゃこの世間話感笑
ちょっと深刻なことを言っていても、(目がバンビなので)ダメージが少ないって言うか?
ちょうどいいイケメンぶりなの。
グレイズアナトミーのデレク並みなイケメンだと、
逆に行きずらいと思うのよ?
「otuji waa dodesuka?」
「えとえと、大丈夫です!」
「gasu wa detemasuka?」
「あ、そういうのはないです」
とかさ?とかさ?
まあ、デレク似の外科医がいたら申し出でよーーー。←たぶんいない。
腕?前に入院した時、同じ病室の患者さん(大腸がんの手術前だったらしい)が、看護師をされてる娘さんとセカンド・オピニオンのことで話していて、
患者さんが「わたしが調べて、X先生に決めたの。X先生がいいの」と言っていて、わたしの執刀医ではないけれど、その笑顔とイケメンぶり(人となり)が良いな~、この人は信頼できるな~わたしもがんばろうと思わせてくれるのでした。

