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さぁ~て、今日は大森、 風にふかれてで中川イサトさんのライブです。

楽しみです。



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瀬戸口修さんと言われる方。同年代で昔ながらのフォークソング。懐かしいな。



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イサトさん始まりました。

ブルース 三連続



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凄いシールド使ってます。


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インストが始まりました。

アンコールは二人で吉祥寺1972
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定例第三部 四曲目
「Innocent Time」

エリック・クラプトンのナンバーだ。

アルバム「No Reason To Cry」に入っている曲で、マーシー・レヴィという女性ボーカリストが歌っている。

このアルバムは1976年に発表され、ザ・バンドの全メンバーやボブ・ディランなど多くのゲストを迎えて制作された。
マーシー・レヴィはイヴォンヌ・エリマンとコーラスで参加をしているが、この曲での彼女のソロは素晴らしいパンチをきかせている。

残念ながら彼女は1978年に発表されたアルバム「バックレス」後、ギタリストのジョージ・テリーと共に脱退をしている。




この曲を歌ったのは、同じ三年生のこずえ姐さん。
一緒にやったバンドでは、カルメンマキや大橋純子を歌うパワフルシンガーだ。



この手の歌は、何とも言えない外国人独特のフェイク感があり、僕なんかにはとても真似出来ない。



こういうバラードを歌えるようになってみたいと、今でも思っている。



お馴染みYouTubeで、Eric Clapton Innocent Times と検索していただければ、原曲を聞く事が出来る。



これを歌いきった、こずえ姐さんの実力もおわかりいただけると思う。ペタしてね
三部 三曲目 Kansasの曲で「Carry On My wayward son」

この曲の出だしが格好いい。


Carry on my wayward son      There'll be peace when you are done       Lay your
weary head to rest        Don't you cry no more



この部分がアカペラになっている。ロックで、ギターやキーボードソロなどもあり、
ご機嫌な感じだ。
最近、シングアウトをまたやろうという中で、リンダ君がしきりとこの曲をやりたがっている。

どんな曲か知りたい人は          


http://www.youtube.com/watch?v=pw6_VXPwm6U         へアクセスすれば、聞くことができる。

またバックバンドとのコラボレーションがいい。ギターのリフや、ギターとベースのユニゾンのフレーズ。キーボードのソロ。


そして僕の苦手なダンス。ドラムのトップシンバルの裏打ちもたまらない。



カンサスというバンドは1974年にデビューした、アメリカのプログレッシブ・ロックバンド。


Carry On Wayward son は1976に100万枚、1995年迄には400万枚を売り上げている。



カンサスの曲に「Dust in the wind」という曲があるが、生ギターにコーラスといった、フォークソングのような優しい歌だ。



聞いて欲しい一曲だ。
ペタしてね