三部 三曲目 Kansasの曲で「Carry On My wayward son」
この曲の出だしが格好いい。
Carry on my wayward son There'll be peace when you are done Lay your
weary head to rest Don't you cry no more
この部分がアカペラになっている。ロックで、ギターやキーボードソロなどもあり、
ご機嫌な感じだ。
最近、シングアウトをまたやろうという中で、リンダ君がしきりとこの曲をやりたがっている。
どんな曲か知りたい人は
http://www.youtube.com/watch?v=pw6_VXPwm6U へアクセスすれば、聞くことができる。
またバックバンドとのコラボレーションがいい。ギターのリフや、ギターとベースのユニゾンのフレーズ。キーボードのソロ。
そして僕の苦手なダンス。ドラムのトップシンバルの裏打ちもたまらない。
カンサスというバンドは1974年にデビューした、アメリカのプログレッシブ・ロックバンド。
Carry On Wayward son は1976に100万枚、1995年迄には400万枚を売り上げている。
カンサスの曲に「Dust in the wind」という曲があるが、生ギターにコーラスといった、フォークソングのような優しい歌だ。
聞いて欲しい一曲だ。
