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sunsetfriendsのブログ

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南浦和にある宮内家に着ています。

今日は落合コウセツさんのライブです。

一曲目は「僕の胸でお休み」

二曲目は「赤ちょうちん」



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三曲目 「加茂の流れ」
イントロでキーボードが琴の音を出して、ギターのアンサンブルとマッチしていい感じです。

四曲目 「妹」
歌前のコウセツさんのしゃべりが、胸にジーンと来ました。

五曲目は「夢一夜」
ベースのフレーズをギターが担当。

いい感じのアレンジです。
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六曲目 名曲 「神田川」

七曲目 「マキシーのために」

コーラスのsus4の音をとったアレンジと間奏のキーボードがいいね。とにかく、落合さんの声は、本物のコウセツだあ。
八曲目「青春の痛み」
アンコール
イチゴ白書をもう一度

キーボード、ギター二本でとても上手く仕上げています。


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定例エンディングへ向けて
第五回 定例三部 九曲目  エリック・クラプトンのナンバーから「Carniv
al」


とっても単純な繰り返しの歌だ。それゆえに僕の苦手な振り付けが満載であった。あっち行ったりこっち行ったり。

原曲では、あの当時のクラプトンらしいギターリフが聞くことができます。


十曲目  バリー、マニロー  涙色の微笑み 「Can't smile without y
ou」 

久保さんの歌った「I write the song」のダイナミックさと盛り上がり、壮大さにはかなわなかったけれど、結構好きなタイプの曲だった。
確か原曲キーが「G」だったと記憶しているのだが、低かったかもしれない。「A」ぐらいでよかったかと思う。
ただしコーラスがキツいかな。
この曲も、数回にわたり転調をするが、僕にとってはその問題よりも、こみ上げてくる感情を抑えて歌う方が大変だった。そのために、上ずった感じの声になっているのが、悔しい。

もっと残念なこと。曲の初めのアクシデント。この定例で既に何回目になるのだろうか?

イントロがキーボードと口笛で始まるのだが、キーボードの音が出ない。DVDには、明らかに動揺しているキーボードの光夜代ちゃんと僕が記録されている。


安いとはいえ、お金をもらってやるプロの仕事ではないな。


第五回 定例 大爆唄のエンディングは、伝統曲 Today

実は、このニュークリな原曲は、6つのパートになっている。さらに、三拍子でありながら所々シャッフル(付点八分と十六分がまざっていて)が入っていて、改めて譜面を書き直したのだ。
ソロは二年生の桜井君が頑張った。

こうして、僕の定例は終わった。ペタしてね
いよいよ第五回定例も、エンディングに近づく。八曲目はエルビンビ・ショップ。
この曲を持ってきたのは、確か倉田君だった。勿論、倉田君自身がキーの高い歌を歌いきる。

エルビンビ・ショップについてウィキペディアで調べてみた。

1942年、カリフォルニア州グレンデール で生まれる。彼が10歳のときに一家はオクラホマ州タルサに移住。14歳のときジミー・リードのハーモニカで音楽に目覚め、ハウリン・ウルフやマディー・ウォーターズなどの音楽に触発されギターを弾き始める。地元の高校できわめて成績優秀だった彼は、奨学金を得てシカゴ大学に進学する。大学では物理学を専攻。在学中の1963年に ブルースハープ プレイヤーでシンガーでもあった ポール・バターフィールドと出会い、バターフィールズ・ブルースバンドを結成。このころハウリン・ウルフバンドのギタリスト、スモーキー・スムーザーにブルースギターを習う。音楽活動のため大学を中退。バターフィールズ・ブルースバンドは、その後リードギタリストとしてマイク・ブルームフィールドが加入。1965年『The PaulButterfield Blues Band』をエレクトラ・レコードから発表してデビュー。マイク・ブルームフィールドが脱退した後は、エルヴィン・ビショップがリードギターを担当した。しかし次第にソロ活動の願望が強くなり、1968年に同バンドを脱退する。1968年に、エルヴィン・ビショップグループを結成しソロ活動を始める。また、同年9月28日にはマイク・ブルームフィールドとアル・クーパーのセッションアルバム『フィルモアの奇蹟』に参加。1970年代にはソングライターとしての才能が開花しヒット曲を生み出すようになる。特に1976年のアルバム“Struttin’ My Stuff.”からのシングル曲「Fooled Around
and Fell in Love」は全米3位を記録する自身最大のヒット曲となった。この曲はミッキー・トーマスがボーカルを担当し、現在も多くのアーティストにカバーされ、たくさんの映画やテレビドラマでも使われている。
2000年以降はサンフランシスコに在住し、音楽活動を続けている。日本語の読み書きを特技としており、コンサートツアー以外にも度々来日をしており、日本人とのインタビューの際にも日本語で応答可能なほどである。2012年8月にフジロック・フェスティバルに出演した際、流暢な日本語のMCで観客を沸かせたという。

この曲の倉田君のソロも見事だったが、ケンちゃんのリードギターも素晴らしかった。
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