とうとう4台目(´Д` )
娘が大学に車をもって行くので、とうとう4台目の購入に踏み切ることに…。
今日は一日かけてじっくり選び、乗って帰るつもりでいる(らしい、オットが)
昨今のガソリンの値上がりで、やはり小さいくて燃費の良い車は人気で、在庫なし!
VWのGolfは次の入荷のめどが立ってないらしい。
トヨタのカローラも大人気だ。
さて、どれにきまるかな?
iPhoneからの投稿
今日は一日かけてじっくり選び、乗って帰るつもりでいる(らしい、オットが)
昨今のガソリンの値上がりで、やはり小さいくて燃費の良い車は人気で、在庫なし!
VWのGolfは次の入荷のめどが立ってないらしい。
トヨタのカローラも大人気だ。
さて、どれにきまるかな?
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turned 40
友達のレクシーが40になった。
今日は他の友達とサプライズパーティーを計画した。
私はバースデーケーキを焼いて、リッピーはワインやデコレーションを用意した。
大成功!
happy birthday Lexie, hope u have a great year!
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今日は他の友達とサプライズパーティーを計画した。
私はバースデーケーキを焼いて、リッピーはワインやデコレーションを用意した。
大成功!
happy birthday Lexie, hope u have a great year!
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車の中で待機中
ただいま夜の8時半。私の牛乳がきれてたからスーパーまでの車でひとっ走り。が、すっごい嵐で車の中で待機。
結局コレをうってる間に小振りになったので、車から飛び下りた。
ついでにアイスクリームもってオットに頼まれたので、magnumもちゃんと買った。
3っつしか入ってない棒アイス、4ドルちょっとしたよ、!(゚o゚;;
おどろきの高さだ。
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やっと決まった。
娘の進路がやっときまった。
結局すったもんだの末、アメリカの、しかもNCの大学に行く事に決めた。
彼女は今年の3月に、某イギリス校への進学が「Condition Accepted/条件付合格、すなわち内定」となっていた。この条件付というのは、5月にアメリカで行われる『AP ExamとSATの二つの結果を考慮する』と言う意味。いくら彼女が優等生として高GPA(※アメリカの成績基準)を収得して高校を卒業したとしても、これはイギリスや他の欧州の学校ではカウントしてくれない。(※1月の願書摘出時点で高GPAだった場合は考慮されるが、娘はこの時点では数点足りなかった。なので、卒業時点での成績が鍵となっていた)
とにかく、こちらの高校からは援助を一切受けず、娘は一人でイギリスの大学斡旋機関、UCASと掛け合ったり、ここ数ヶ月は、直接内定をもらっていた大学とやり取りしていた。自分の意思でUKに行きたい、ここの大学に行きたいと言い出したので、すべて彼女に任せることに決めたので、私達は一切手出しをしなかったのだ。諸手続き、例えば父親の収入記録、欧州にある家、税金、彼女のグリーンカードからなにからなにまで、あらゆる書類をあちらに送るのは手伝ったが、時差を考慮してあちらに早朝に電話をしたりするのは、すべて自分でさせていた。良くやっていた。
結局、7月中旬に送られてきたAPの結果が足りなかったので、それから数週間はあちらでの審査に持ち込まれていた。あちらも娘のドイツの学校での成績や、引越し理由、そしてこちらの高校の内申書も最後まで考慮してくれたが、やっぱりダメなものはダメ。おととい電話で担当の人と娘が話して決断が下された。
その後、こんどはClearingといって、彼女の今の成績で、他のUKの大学に空きがあるかどうかという審査にもちこむことも出来たが、これでは自分の希望ではなく、文字通り、彼女の希望の学部の開いているところに振られる…というシステムで、これは私達のプランになかったので、辞退する事にした。
結局、滑り止めのプランBとして受けていた同州にある大学に行く事にした。なんと、こちらの大学はあと2週間で始業式である(爆)
イギリスの方がいけるかな~って最後まで希望をもっていたので、こちらの方はまるっきりノーマーク。オリエンテーションにもさんかしていないのだ。
あさって、私は所要でいけないので、夫が休みをとって娘と一緒に大学に入学手続きをしに行く事にした。
娘は自分一人で今までイギリスの大学のリサーチやコンタクトをしてきた。去年は友だちと一緒にわざわざ見学までしてきていた。なので、思い入れが強かった代わりに彼女はこれで燃え尽きてしまい、一瞬ずど~んと落ち込んだが、さすが私達の娘だ。ケロっとして、前に進み始めた。えらい、娘ちゃん!
今日は、部屋で思いっきりカラオケで歌ってたし、夕方は私とテニスもした。明日は二人でおもいっきり新学期に向けての買い物にでかけることにしている。
この4年間のがんばりはぜったいにムダではなかったよ、娘ちゃん。あなたはよくがんばった。アメリカの大学での寮生活も、これまたいい経験になるに違いない。これでイギリスでの生活が始っちゃったら、貴方はとんとん拍子に行き過ぎて、鼻持ちならないムスメになっていたに違いない。
これでよかったんだよ。物事にはどれもちゃんと理由があるんだから。
明日は思いっきり買い物に走ろう(爆)
あぁ、お母さんもすっきりした。お父さんもすっきりした。次男だって、お姉ちゃんがたまに帰ってこれる距離への引越しでとってもよろこんでいる。
ホントによかった。
結局すったもんだの末、アメリカの、しかもNCの大学に行く事に決めた。
彼女は今年の3月に、某イギリス校への進学が「Condition Accepted/条件付合格、すなわち内定」となっていた。この条件付というのは、5月にアメリカで行われる『AP ExamとSATの二つの結果を考慮する』と言う意味。いくら彼女が優等生として高GPA(※アメリカの成績基準)を収得して高校を卒業したとしても、これはイギリスや他の欧州の学校ではカウントしてくれない。(※1月の願書摘出時点で高GPAだった場合は考慮されるが、娘はこの時点では数点足りなかった。なので、卒業時点での成績が鍵となっていた)
とにかく、こちらの高校からは援助を一切受けず、娘は一人でイギリスの大学斡旋機関、UCASと掛け合ったり、ここ数ヶ月は、直接内定をもらっていた大学とやり取りしていた。自分の意思でUKに行きたい、ここの大学に行きたいと言い出したので、すべて彼女に任せることに決めたので、私達は一切手出しをしなかったのだ。諸手続き、例えば父親の収入記録、欧州にある家、税金、彼女のグリーンカードからなにからなにまで、あらゆる書類をあちらに送るのは手伝ったが、時差を考慮してあちらに早朝に電話をしたりするのは、すべて自分でさせていた。良くやっていた。
結局、7月中旬に送られてきたAPの結果が足りなかったので、それから数週間はあちらでの審査に持ち込まれていた。あちらも娘のドイツの学校での成績や、引越し理由、そしてこちらの高校の内申書も最後まで考慮してくれたが、やっぱりダメなものはダメ。おととい電話で担当の人と娘が話して決断が下された。
その後、こんどはClearingといって、彼女の今の成績で、他のUKの大学に空きがあるかどうかという審査にもちこむことも出来たが、これでは自分の希望ではなく、文字通り、彼女の希望の学部の開いているところに振られる…というシステムで、これは私達のプランになかったので、辞退する事にした。
結局、滑り止めのプランBとして受けていた同州にある大学に行く事にした。なんと、こちらの大学はあと2週間で始業式である(爆)
イギリスの方がいけるかな~って最後まで希望をもっていたので、こちらの方はまるっきりノーマーク。オリエンテーションにもさんかしていないのだ。
あさって、私は所要でいけないので、夫が休みをとって娘と一緒に大学に入学手続きをしに行く事にした。
娘は自分一人で今までイギリスの大学のリサーチやコンタクトをしてきた。去年は友だちと一緒にわざわざ見学までしてきていた。なので、思い入れが強かった代わりに彼女はこれで燃え尽きてしまい、一瞬ずど~んと落ち込んだが、さすが私達の娘だ。ケロっとして、前に進み始めた。えらい、娘ちゃん!
今日は、部屋で思いっきりカラオケで歌ってたし、夕方は私とテニスもした。明日は二人でおもいっきり新学期に向けての買い物にでかけることにしている。
この4年間のがんばりはぜったいにムダではなかったよ、娘ちゃん。あなたはよくがんばった。アメリカの大学での寮生活も、これまたいい経験になるに違いない。これでイギリスでの生活が始っちゃったら、貴方はとんとん拍子に行き過ぎて、鼻持ちならないムスメになっていたに違いない。
これでよかったんだよ。物事にはどれもちゃんと理由があるんだから。
明日は思いっきり買い物に走ろう(爆)
あぁ、お母さんもすっきりした。お父さんもすっきりした。次男だって、お姉ちゃんがたまに帰ってこれる距離への引越しでとってもよろこんでいる。
ホントによかった。