Marc Martel
花金の夜。
映画「ボヘミアン ラプソディ」でのフレディの声のアフレコ(?)で一躍有名になった歌手、マーク マーテルのコンサートに行ってきた。
バンドをバックに歌うのはもちろんうまいが、彼がピアノの弾き語りで歌うとフレディかと思うほどの感動を覚えた。
「もしフレディが生きていたら…」というコンセプトで、オペラの「アヴェ マリア」から「ボヘミアン ラプソディ」へとメドレーに入った時は涙が出た。
歌いながら息を軽く吐くフレディの歌い方が上手くて、本当に感動した。顔も声も似てて、ピアノの弾き語りをさせたらこの人の右に出るものはいないよ。かなり歌いこんでると見た。
こっちはほとんど立ちっぱなしで、しかも大カラオケ状態で声枯れたよ🤣 head banging だってしたし、まぁ狂ったね。
久しぶりに弾けた!
