じーんときたね
Bastille はイギリスのインディ系のミュージシャンで、次男がよくギターでお世話になってた。先生のラリーを始め、私もオットもクラシックロック一辺倒。ここに変わったひねりを入れるのが次男の選曲。Cool and the gang とかone republic とかこのBastille とか。
私には今までピンとこなかったけど、この曲は歌詞もメロディーも格別良い。
“世界が狂った様に感じたとしても、僕たちにはどうする事も出来ないんだ”
じーんときたね。
テロの危機に常にさらされている、それでも前を見て、明日に向かって生きていかないといけないイギリス人の彼が歌うとグッとくる。