やってくれたよ3連ちゃん休校とごめんなさい。 | sunset diary

やってくれたよ3連ちゃん休校とごめんなさい。

昨日火曜日午後の段階で、『あ~明日水曜は最高で2時間遅れの学校スタートかな~』

 

っていうくらいの好天候だったのに、なんと、『水曜日、休校!』のお知らせが!

 

毎年こういった、『一日多いよっ!ったく!』っていう決断を下す我がカウンティの教育委員会。それもこれも、郡の管轄(人口だけでなく面積そのものが)が大きすぎるが故、南と北の積雪状況が違うってのも一因。場所によってはまったく雪が積もらなかったところや、日陰でガチガチってところの差が激しい。で、いつもその『ガチガチ地区』に合わすんだよね。で、毎年議論になるのが、『郡が大きすぎ。二つに分けろ』って事。でもそう簡単にいかないんだよねー。それは、じゃぁ『真ん中にあるドル箱のxx市とxx市はどっちに入れるよ?』ってなるわけだわ。税収入ががっぽり減るから運営が難しくなるってこと。毎年、ほんと毎年、この『雪の休校の決断』があると必ず再燃する問題。

 

ま、また今年も議論だけしてポシャるとは思うけど。いい加減にしてほしいよ。昨夜は私だって次男のスイミングの送迎したけど、気を付ければまったく問題なかったし。今朝なんか雪なんてまったく残ってないし。気温だって7℃までいってるし。。。

 

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で、ごめんなさいはオット様へ。

 

朝、彼はいつもの様に5時ごろにベッドを抜け出し、キッチンでメール╱ニュースチェックしていたのはわかってた。で、7時ごろベッドに戻ってきたのが分かったので(たぶん寒いから)、起こされた私はケイタイを握り、目覚ましを消した。7時15分にセットしてあったから、彼を起こしちゃ悪いと思ったから。(コレはほんと)で、

 

オット:(笑いながら)『朝起きてまず最初にケイタイ触るんだ~』って茶化した

私: 。。。。。。(まず無視)そして、『目覚まし消したのよ。起こしちゃ悪いと思ったからっ!』怒り気味に返事。極めつけ、向こう向いて

私: Happy?! ‐ 嫌味っぽく

オット:あ、ありがとう。。。‐ 薄ら笑いしながら対応

 

ごめんなさい、オット様。私は朝はほんと~に機嫌が悪いんです。ビッチなんです。知ってるでしょ?さわんないでよ頼むから。。。

 

で、続き。

 

私は↑の事はなんとなく覚えている。でもすぐにまた眠ってしまった。だって学校ないし、オットももう一度布団に戻ったからてっきり二度寝するもんだと思ったから。でも、彼はすーっと抜けだし、やっぱり仕事に行ったようだ。で、7:40分ごろ、電話で起こされた。は?誰よ?ってケイタイをとるとオットだ。で、最悪。いわゆる『Butt call 』、お尻のポケットに入れていたケイタイが圧されて勝手にダイアルしてしまうアレだ。

 

あーーーこいつ意地悪してるなーって思い(私はほんとにビッチです)、一度切ってから彼にかけなおしてみた。すると案の定、『ごめんごめん!勝手にダイアルしちゃったんだよ、ほんとにごめん!』と平謝り。。。。

 

私:いいです。そうだと思いました。今起きました。起こしてくれてありがとう。‐ 皮肉いっぱいこめて電話切る、みたいな。

 

あぁぁごめんなさい。オット様。私は日中もビッチ対応だけど、朝はほんとうにダメなんです。今日は本当にごめんなさい。

 

こんな懺悔ブログ書いてないで、今日も行動開始します。でも、自分を戒めるって目的で書いとく。