大台にのるオンナたち
やっと私達に似たカードを見つけた!私は黒人ではないんだが、色が黒いし下半身が丸いところとか、メガネのショートカットの金髪女性に黒髪ロングのスカーフ女と言い、ほぼ私たちにクリソツ!私は以前メガネをかけていたので、ぐるぐるとメガネ書き込んで置いた。
この春、夏と、次々に二人が50の大台に乗る。密かに一大事だ。
私とドロテはまだなので、旦那たちも含めてサプライズを計画しているんだが、これがなかなか手ごわい。
だって、バースデーガールズは、うすうすどころか、絶対私がドイツに夏ごろ来るだろうって思ってるんだよね。隠れて私と彼女の旦那達と日程とか、私の登場の仕方とか(!?) の構成を練っていても、クラウディアからの電話で「ねぇ、いつ頃これるの?仕事を休むから早めに日程教えて!」とか来ちゃうと、一瞬言っちゃいそうになるわけだよ。私のオットに「絶対しらばっくれろ!」って言われてるし、辛いな~
まずはオットが今日から2週間あちらに行くので、色々と計画を詰めて来るらしい。エリザベートの内輪のパーティーには出れないので、パーティー用品は私が買って、オットが持って行って、内緒で彼女の娘に渡してくる手はず。
タダで出張へは行かせない(^^;;
これは第一弾プレゼント、題して「リペアキッド」エリザベートの好きなお菓子(心が痛んだ時用)とか、テニス肘へはサロンパス、ウォータープルーフのバンドエイドはドイツにないらしく、これはオットによく持たせているんだが、今回も入れてみた。
50+の女性へのサプリメントもモチロン投入。
先ずはここまで一仕事終了。
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