whatta....hxxx | sunset diary

whatta....hxxx

今日は次男の担任から突撃電話があった。

テニスの最中だったので、ケイタイに気づかなかったんだけど(爆)、家に帰ってきたら家電話の留守電に先生からメッセージが入っていた。

『ちょっと昨日のオープンハウスではお話できなかった事があるので、こちらに電話をかけなおしてくれますか?』

だった。

何よ何よ?と、心臓バクバク。子供達のランチの時間を見計らって、学校に電話して、先生につないでもらった。すると…

『一度ならまだしも、2度も悪い言葉を使ったそうなんです。そうなんですというのは、まぁ、その場にいた女の子が私に言いに来たんですよ(はいはい、告げ口ね)。Whatta hell(What the hell)や、次の日はYou bixxといったらしいんです。彼を呼んで直接聞いてみたところ、本人も認めました。彼は言い訳として、兄が使っているとか(ったく)、ゲームの中でもこういう言葉が出てくる(※先週末に、Teen対象のゲームを遊んだんですね…)から、ついつい使ってしまったといいました。I couldn't controle myself!!!/僕、自分がコントロールできなかったんですといいました。もちろんこれは彼の言い訳にしか過ぎませんから、その様に私からもいいました。ご家庭でもどうか話し合ってみてください。』

と、告げられました。

やれやれだ(-_-メ


で、息子が帰ってきてから、『今日、ママになにかいうことない?』というと、あっさりと『ある!』と。私からは、

『もう4年生なんだから、自分のいう事とすることには責任持とうね。先生からいくらママの所に電話が掛かってきても、ママはちっとも痛くも痒くもないんだよ。一番困るのは貴方自身じゃない?せっかく副校長先生や、他の大好きな先生方もあなたの事を信頼していろいろ仕事を任せてくれているのに、貴方がいろいろ問題を起こすと、彼女達ががっかりするんだよ。ま、あすから気をつけようね。』

とだけ言った。本人はコレで十分なみだ目(笑)副校長先生や美術の先生に嫌われたら、もう学校には行けないだろうね(爆)

以上、『息子と話し合いました』って、担任の先生にメールもいれといた。今年の担任の先生、幸か不幸か、かなり高学歴、郡の小学校の理事のメンバー、ウチの小学校の全職員のリーダー、そして、今年は校長職の試験にも挑戦する…とかいう、モチベーションの高い先生だったりする。去年結婚したばかりで、お子さんもいないし、30代後半で自分の時間もかなりあるから、いろいろと目に付くらしい…。ほぼ毎晩なにかしらお知らせメールを送ってくるんだよね…。

ほんと、幸か不幸かわからない…

いやぁ~次男はまだ10歳(来月)だ。これからいろんな事をしでかしそうな予感(_ _。)