NO, he was NOT! | sunset diary

NO, he was NOT!

昨日、冷蔵庫を直してもらって、いい仕事をしたおじさん。


彼、全然いい仕事してなかった…(゚ーÅ)


彼が帰る頃、冷蔵庫の温度がぐんぐんさがって40Fになって喜んでいたら、今度は冷凍庫の温度が下がらない。

おじさんにこの点を直ぐに指摘したところ、

『リセットをした場合、冷蔵庫→冷凍庫→製氷室の順で作動する』

っていってたので、彼が帰った後、冷凍庫の温度に気をつけて待っていたけど、温度は40Fで止まったまま!慌ててこの時点でサービスにもう一度電話するも、もう5時を過ぎていたから留守電だ。


やられた。

で、マニュアルをもう一度しっかり読んで自分で何とかしようと思ったが、大した事かいてないんだよね、マニュアルって。

とりあえず、Cooling offとかいうボタンがあったから、それを操作してリセットしてみた。そしたらなんと見る見るうちに温度が下がり、あっという間に0Fになった。

しかし、嫌な予感。

だって、40Fの冷蔵庫と同じ温度が数時間続いて、その後にまた氷点下になったわけだから、このままじゃ、冷蔵庫の二の舞じゃない?って思ったから。(=冷蔵庫同様、冷凍庫のディフロストセンサーが溶けて凍っての繰り返しで壊れるから)

案の定、心配は的中。

朝になったら、冷蔵庫下が水浸し。今度はディスプレイがぶっこわれ、チカチカしてエラーになっていた。上部の製氷室(※氷をガラガラ作っているところ)をのぞくと、氷が全部くっついて一塊になり、その氷が溶けてぼたぼたとドアの外側の氷ディスペンサーからもれていたのだ。

そう、

夜通し。

(_ _。)

それとは別に、昨日のオジサン。もう一つやってくれた。

夜、ご飯を作ってディスポーザーを使ったら、

ガッチーン!といって、まんまとディスポーザーが止まってしまった。

スプーンが中に落ちていて、気づかずに作動してガラガラいう…、っていうのはたまにあるが、今回は音が違った。

恐る恐る手を突っ込んで中から発見したものは、なんとネジ。

修理のおじさん、冷蔵庫の室内背中部分にある凍りついたパネルを剥がして、キッチンシンクにしばらく放置していたとき、そこからネジが外れたのに気づかなかったらしく、そのまま一つネジなしでパネルを庫内にもどしたんだね。

なので、なんとディスポーザーもブロックして壊れてしまった…。

夜、遅くに帰ってきた夫が上から下から点検したけど、このディスポーザーにはリセットするスイッチはないとのこと。(私だってそれは即、点検したよ…)よって、下から本体をディスコネクトして見ないと、上から修理は出来ないようだ。夫、

『今これからやれって?』

と、10時過ぎに聞いてきたので、さすがにこれはこのままにして、明日(今日)仕事から帰ってきたら修理するってことで決着。

でも、これもウチの性じゃないワケだし、とにかく今朝はメーカーのサービス部門に直ぐにクレームを(穏やかに)入れた。

冷蔵庫がイかれて修理を頼んで、そしたら冷凍庫が今度がイかれて、おまけにディスポーザーにまで被害が及んだのだ。クレームというか、レポートを直ぐに入れておかないと、今度の修理もすべてこっち持ちにされてしまうなんてとんでもないからね。

さて、今現在朝の9時半。未だに先方(修理工)からのコールバック待ち。よって、ブログなんかアップしている。



今日もこうやって家に貼り付けなワケ?

┐( ̄ヘ ̄)┌