Friends with benefits
ジャスティン・ティンバーレイクと、旬の女優、ミラ・クニス主演。
『セックスだけの付き合いで居ましょうねって言いながら、結局は二人の気持ちが本気になる』というストーリー。
主演の二人の掛け合い(セリフ)が長すぎて&早すぎて、私とオットにはちょっとキツイかも(=ハイテンション過ぎて)って思い始めたところ、ベテランのウッディ・ハレルソンが出てきてホッとした(爆)
彼が出てきた瞬間、彼がレストランで出されるパンの様に見えた。
メインコースばっかりだと、口がまったりしてきてパンが欲しくなる。パンで口をニュートラルにしながら先に進んだり、ソースを拭いて一緒に食べたり、気が付いたらなくなっていて、楽しく食事が終わる…みたいな(爆)
我ながら良い例えでうっとり(爆)
この映画、なかなかパンを出してくれなかったから、ウェイターを呼ぼうと思ったくらいだった(爆)
『ちょっと、パン早くくださいよっ!』って感じ。
っていうか、そう思うのは私くらいの年齢だけなのかも。若い人はフツーにパンなしでも食べれるのかも。あ、これって白いご飯でも同じ作用をするなぁ、って今気づいた。
どうでも良い事だね┐( ̄ヘ ̄)┌
それから、ミラ'クニスは可愛いけど、彼女のかすれた声は長い間聞いていると疲れてきた…。一生賢明喋っているからかな、聞いてるこちらまで疲れてきちゃった(爆)
だ~か~ら~、私の年にはムリがある映画だったのよ(爆)
夫はゲラゲラ笑って喜んで観ていた。…あの人は付いて行けたようだ。
明日は内容を覚えていないだろうケド(爆)
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それにしても、夏公開の映画は軽い映画が多いね~。数週間前にみたキャメロン・ディアスのBad Teacherもそうだったけど、対象年齢が夏休みの子供達なんだろうね。あ、ハリポタもそうか。ホラーかラブコメしかやってないよ、映画館!
なんかつまんな~い!