sears xxxx off !!!
久しぶりに切れました。
もちろん↑の言葉を発するほど大人気なくないので、拳をおさえながら、それでもズバリ、苦情は吐かせていただきました。
1週間まっていた乾燥機の修理、今日来るはずだったのに、約束の午後1時から5時の間に現れず、その間、こちらから電話し、オペレーターから修理工に、必ず来るのか確認してくれと2度も電話をしておきました。しかし、修理工からのコールバックはなし…。
5時半に出かけなくちゃいけなかったので、息子にこの件を託し、searsのコールセンターにも、連絡先のオプションを渡しておきました。
8時ごろ帰宅すると、のん気な息子。『シアーズから連絡入ってたよ(留守電)今日はこれないから、新しくアポをとってくれだって』ときた。息子は電話がきこえなかったらしい(←仕事が半分しか出来ないやつで、彼にも頭にきた)
で、たったいまsearsのあちこちとやりとりし、結局次のサービスは木曜日に引き伸ばしにされることになった。
私の言い分:
・これない理由が、テクニシャン(修理工)のオーバーブッキングだったのなら、私が電話した時点で、何故直ぐにオペレーターが対処できなかったのか。
・まずは今日のアポまで1週間待ち、しかも午後は家に貼り付けだった。なのに連絡も無く、一方的に『これない』の留守電が入ったのは、約束のリミットより1時間半も経過してからだった。
・で、次のアポを取れといわれたが、次はまた3日待たされるとは、あまりにもおかしくないか?今日出来なかった仕事は、あす行うべきではないのか?それができないのなら、どうして初めから仕事量をコントロールしないのか?
・我が家はキッチンアプライアンスや洗濯機の類、7品目の2年修理契約を結んでいる。言い方を変えれば、先払いで$900位を、《これから起こりうるであろう修理費》として払っているのだ。ということは、シアーズ以外の修理工に電話はできない(=損するから)この取り決めをいい事に、私達は袋小路にいるということを、あなた方は分かっているのか?
あちこち電話をたらい回しにされたが、くじけなかった。最後の苦情処理班(爆)の女性には、始めに『あなたに八つ当たりしてごめんなさい。本当にごめんなさい』と前置きし、
でも、今日の事は初めてで無いので(去年もあった…)この9月に保険が切れた段階で、またあなたのところのサービスに投資しようとは気がおきない事は確かです。それに、他人への紹介もできません。本当のプロフェッショナルなら、先に連絡が出来たはず。1週間まてと始めにいわれたから今日までまった。1時から5時までという枠を与えられたから、その条件も受け入れました。こちらからその間、2度も確認の電話を入れたにも関わらず、何の対処もありませんでした。あまりにもずさんすぎて、とってもがっかりしました。そうです、あなた方のサービスにとってもがっかりしたのです。苦情処理の貴方にこれを言うのはとっても心苦しいのですが、是非、私の声は受け入れて欲しいです。こういった仕事をしていては、お客は戻ってきませんから…。
苦情処理の彼女に話している間に、私も落ち着きました。だって、彼女に話してもラチが明かないんですから。
これないなら仕方ない、オーバーブッキングというのもありえる、しかし、今日の一連の流れをみる限り、お客の怒りは最小限に食い止められたはず。
さて、次は夫の出番(爆)彼が、『僕も電話してみる・笑』といって、今挑戦している。2人のプッシュで、何かがかわるだろうか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・
ダメだった(爆)私でダメだったのに、これが夫でOKとなったら、怒りが更に倍増されていたに違いない。
ひとこと。
アメリカで5人家族が乾燥機無しって生活、大変なんですよっ!!!←外に干せないからっ!(※ドイツも乾燥機社会だけど、それでも外干しはノープロブレムだった…)
もちろん↑の言葉を発するほど大人気なくないので、拳をおさえながら、それでもズバリ、苦情は吐かせていただきました。
1週間まっていた乾燥機の修理、今日来るはずだったのに、約束の午後1時から5時の間に現れず、その間、こちらから電話し、オペレーターから修理工に、必ず来るのか確認してくれと2度も電話をしておきました。しかし、修理工からのコールバックはなし…。
5時半に出かけなくちゃいけなかったので、息子にこの件を託し、searsのコールセンターにも、連絡先のオプションを渡しておきました。
8時ごろ帰宅すると、のん気な息子。『シアーズから連絡入ってたよ(留守電)今日はこれないから、新しくアポをとってくれだって』ときた。息子は電話がきこえなかったらしい(←仕事が半分しか出来ないやつで、彼にも頭にきた)
で、たったいまsearsのあちこちとやりとりし、結局次のサービスは木曜日に引き伸ばしにされることになった。
私の言い分:
・これない理由が、テクニシャン(修理工)のオーバーブッキングだったのなら、私が電話した時点で、何故直ぐにオペレーターが対処できなかったのか。
・まずは今日のアポまで1週間待ち、しかも午後は家に貼り付けだった。なのに連絡も無く、一方的に『これない』の留守電が入ったのは、約束のリミットより1時間半も経過してからだった。
・で、次のアポを取れといわれたが、次はまた3日待たされるとは、あまりにもおかしくないか?今日出来なかった仕事は、あす行うべきではないのか?それができないのなら、どうして初めから仕事量をコントロールしないのか?
・我が家はキッチンアプライアンスや洗濯機の類、7品目の2年修理契約を結んでいる。言い方を変えれば、先払いで$900位を、《これから起こりうるであろう修理費》として払っているのだ。ということは、シアーズ以外の修理工に電話はできない(=損するから)この取り決めをいい事に、私達は袋小路にいるということを、あなた方は分かっているのか?
あちこち電話をたらい回しにされたが、くじけなかった。最後の苦情処理班(爆)の女性には、始めに『あなたに八つ当たりしてごめんなさい。本当にごめんなさい』と前置きし、
でも、今日の事は初めてで無いので(去年もあった…)この9月に保険が切れた段階で、またあなたのところのサービスに投資しようとは気がおきない事は確かです。それに、他人への紹介もできません。本当のプロフェッショナルなら、先に連絡が出来たはず。1週間まてと始めにいわれたから今日までまった。1時から5時までという枠を与えられたから、その条件も受け入れました。こちらからその間、2度も確認の電話を入れたにも関わらず、何の対処もありませんでした。あまりにもずさんすぎて、とってもがっかりしました。そうです、あなた方のサービスにとってもがっかりしたのです。苦情処理の貴方にこれを言うのはとっても心苦しいのですが、是非、私の声は受け入れて欲しいです。こういった仕事をしていては、お客は戻ってきませんから…。
苦情処理の彼女に話している間に、私も落ち着きました。だって、彼女に話してもラチが明かないんですから。
これないなら仕方ない、オーバーブッキングというのもありえる、しかし、今日の一連の流れをみる限り、お客の怒りは最小限に食い止められたはず。
さて、次は夫の出番(爆)彼が、『僕も電話してみる・笑』といって、今挑戦している。2人のプッシュで、何かがかわるだろうか?
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ダメだった(爆)私でダメだったのに、これが夫でOKとなったら、怒りが更に倍増されていたに違いない。
ひとこと。
アメリカで5人家族が乾燥機無しって生活、大変なんですよっ!!!←外に干せないからっ!(※ドイツも乾燥機社会だけど、それでも外干しはノープロブレムだった…)