食べ物@チャールストン
食べるのがとにかく好きなウチの人々。港街ではもちろん、海の幸を求めて毎食ウロウロしました。たまたまお昼に入ったスポーツバーでは、Fajita((ファヒータ/メキシカンフード)を食べましたが、これも絶品!トルコ人の経営する水タバコバー(こんなとこ、子供を連れて入るか?)でテイクアウトもしましたが、ここのケバブとタブレ(パセリと穀物のサラダ)も旨かった!たぶん、ここの街に住んでいる人たちの食への関心が高いのだと思います。どこで食べてもはずれがありませんでした。
道中は行き当たりばったりで食べましたが、大晦日のディナーだけは、NCの家からネットで席をブッキングしておきました。私の独断と偏見で選んだのはココ → Hank's

ここは大当り!
家族全員違った魚料理をオーダーしましたが、どれもぴか一、超新鮮(涙)デザートはスタンダードなメニューで、私と夫はクレームブリュレにエスプレッソ、娘は3種類のシャーベット。長男は甘いのが苦手なのでパスし、次男も「ホテルに戻ってから、家から持参したカップヌードルを食べながらポーカーで年越ししたい」との理由でパスしました。相変わらずコントロールの利いた子です。
料理も雰囲気もバツグンでしたが唯一、給仕がマイナスでした。ベラベラしゃべってばっかりで、ワインを注ぐときにワインクーラーから出して拭かないで注ぐから、ボトルから垂れた水が料理に入っちゃいました。2度も。かなりびっくり。
食事が終わり、腹ごなしに街をぶらつき、ホテルに戻ってポーカーナイト。この辺でワインがまわってきたのと、一日の歩き疲れがピークに達して眠い眠い…。なんとか11時ごろまでゲームをし、そのあとは待ってました、
花火タイム~!

元はといえばこの旅行、大晦日に恒例の花火をしたい&海に行きたいって言う理由で遂行したようなものなので、大晦日の午前中にちゃんと『ブツ』は仕入れに行っておきました。
NCは花火の購入もあげるのも法律で禁止されています。サウスカロライナまだわざわざ買いに行き、州境の海辺で花火をあげるってことをする人も多くいます

皆大喜び。やっぱりこれが無くちゃ、年越ししたって気にならないからね~
右:花火を買ったら、おまけでこんなミニ戦車を貰いました。パチパチ可愛かった

次男が後生大事に抱いている花火のボックス。40発位の『連発お気楽ボックス』でして、一度火をつけたらバチバチと箱の中の花火が次々と打ち上げられるようになっています。スタンドの売り子さん曰く、
sit back and watch fireworks なんだそう。
アメリカンな花火だなぁ~。
盛りだくさんな大晦日で、皆満足でした♪
道中は行き当たりばったりで食べましたが、大晦日のディナーだけは、NCの家からネットで席をブッキングしておきました。私の独断と偏見で選んだのはココ → Hank's

ここは大当り!
家族全員違った魚料理をオーダーしましたが、どれもぴか一、超新鮮(涙)デザートはスタンダードなメニューで、私と夫はクレームブリュレにエスプレッソ、娘は3種類のシャーベット。長男は甘いのが苦手なのでパスし、次男も「ホテルに戻ってから、家から持参したカップヌードルを食べながらポーカーで年越ししたい」との理由でパスしました。相変わらずコントロールの利いた子です。
料理も雰囲気もバツグンでしたが唯一、給仕がマイナスでした。ベラベラしゃべってばっかりで、ワインを注ぐときにワインクーラーから出して拭かないで注ぐから、ボトルから垂れた水が料理に入っちゃいました。2度も。かなりびっくり。
食事が終わり、腹ごなしに街をぶらつき、ホテルに戻ってポーカーナイト。この辺でワインがまわってきたのと、一日の歩き疲れがピークに達して眠い眠い…。なんとか11時ごろまでゲームをし、そのあとは待ってました、
花火タイム~!

元はといえばこの旅行、大晦日に恒例の花火をしたい&海に行きたいって言う理由で遂行したようなものなので、大晦日の午前中にちゃんと『ブツ』は仕入れに行っておきました。
NCは花火の購入もあげるのも法律で禁止されています。サウスカロライナまだわざわざ買いに行き、州境の海辺で花火をあげるってことをする人も多くいます

皆大喜び。やっぱりこれが無くちゃ、年越ししたって気にならないからね~
右:花火を買ったら、おまけでこんなミニ戦車を貰いました。パチパチ可愛かった

次男が後生大事に抱いている花火のボックス。40発位の『連発お気楽ボックス』でして、一度火をつけたらバチバチと箱の中の花火が次々と打ち上げられるようになっています。スタンドの売り子さん曰く、
sit back and watch fireworks なんだそう。
アメリカンな花火だなぁ~。
盛りだくさんな大晦日で、皆満足でした♪