The women
近所のシャンデルとこの映画を観にいった。今、画像を検索してみたら、古い映画のポスターをヒットした。この映画、リメイク
だったのね、知らなかった。
メグ・ライアンはまぁまぁ好きだけど、今回のお目当てはなんといってもアネット・ベニング。彼女はどんな訳でもこなす、オールラウンドな女優だとおもう。今回もこの映画で一番光っていた。キャンディス・バーゲンもかな。
とにかく豪華な女優陣の競演を堪能してきた。
ついでにこの映画、タイトル通り、女の人ばっかりなのね!男の人は誰も出てこなかった。それと、オ・ペアかシッター役の女の子。彼女はどうやらデンマーク人の設定で、最後のクレジットを見ると、苗字がPedersen。めちゃめちゃデンマーク人だけど、なまりはスウェーデンかノルウェーって感じだった。こんなどうでもいいことだが、デンマークが出てきたので、ちょっと気になった。。
そして、この映画でも、メグ・ライアンがWhat am I doing? みたいな事をいっていた…。私は一体何がしたいのか、何が出来るのか、やっぱり考えちゃう。
ところで、最近私はシャンデルとよく出かける。カナダ人の彼女とはよく気があうのだ。お互い男の子を二人持っているし、エイリアンどうしだからかな。話していてもとっても楽しい。
ウチの娘にも、早くこういういい友達が出来ないかなぁ、と願う母…。
