雪が舞っています雪の結晶



雪は、以前ブログでも書いたとおり、好きです雪



コーチング講座の帰り、夜空を舞う雪をみてロマンチック~とため息ラブラブ





ため息といえば、今晩のコーチング講座は大変刺激を受けました



走る人 いつもお供をしている、コーチングの先生の講座のサポートでした



「実践編」の1回目


「基礎編」を修了した方々が参加する応用の研修です


最終ゴールは「コーチになる」



アップコーチの在り方を忘れないように、コーチングを習得する



講座の最初に「今年達成したいこと、やりとげたいこと」を書く「ゴールリスト」を記入

→ゴールリストはToDoリストにならないように


そのゴールをもとに1対1でセッションしました



トレーニングポイントは「ゴールをリアルに描ける質問を、コーチがすること」



・目標を達成したとあなたは何で判断しますか?

・達成したという状態は?

・あなたはどんな表情?

・達成したあなたから何が見えますか?

・達成したあなたに周囲は何と言いますか?

   ・誰にそれを言われたいですか?


こんな質問を交えながら、クライエントのゴールを明確にしていきます


コーチも同じ絵を描くように




講座が終わり、机や椅子を片付けていると…





「今日決めた目標を忘れないために、あなたは何をしますか?」も考えてきてね~  By先生キラキラ




お~!その質問かなりヒットです!




皆さんは




「今年立てた目標を忘れないようにする為に何をしますか?どうしますか?」



私は今、答えを考えています



う~ん、どうしよう目


















先日、ご紹介した婚活セミナーに参加してきました




参加者は22名





女性8割、男性2割




婚活として参加している方、コミュニケーションについて考えたくて参加している方




ぞれぞれの想いを胸に





と…アイスブレイクのあと、いきなりフォークダンス!




エスコートしてもらおう!と思っていたら、男性が少ないため「はい、夕焼けは中へ」





トホホ…しょぼん




しか~し!

始まってみると、女性をエスコートするのはとても得した気分ラブラブ




自然とお互いにお礼なんか言っちゃって




とにかく、呼吸を合わせて踊るってこんなにお互いの心が近くなるのだ~




タップを踊った時もそうだった




ダンスは心と心のコミュニケーションなんだなぁ




パートナーと踊るといいかも…と本気で思いました




キラキラしかも小学校、中学校のときのドキドキがよみがえり。。空気が一気に和やかにキラキラ





さすが!




最近はスキルばかりに特化したセミナーも多いけれど、気持ちから入っていけるのは嬉しい音譜




セミナーに参加した方が、これからどんなパートナーと出会うんだろう目






今日の夜TVをつけたら、城山三郎さん著 「そうかもう君はいないのか」


ドラマ化されていました映画



偶然にも、つい先日知人からこの本について話をきいていて、


「五十億の中でただ一人「おい」と呼べる妻へ」


↑↑本当に愛おしい人にむけた言葉だ…と印象に残っていたのキスマーク




その中で、城山さんのお父さまが、夫婦について




「くったくなく、無邪気であればいい」と述べる場面があった




ああ、そうだ…そうだね、うんうん




(伴侶とは共に人生を歩む仲間、つれ…)




それぐらいシンプルにいれたら幸せだキラキラ





これからどんな伴侶と、どんな人生を歩むのか…





星空お互いをおもいやり、静かに健やかにすごしたい






相手を尊重し、明るくくったくなくすごしたい 星


























広島は今晩からかなり冷え込むらしい…雪の結晶


雪雪が降るかも



九州宮崎出身の私は、広島に来て初めて雪を見ました目



小学校のクリスマス…ほんの少しだけちらついただけの雪




雪が降ると、本当に「しんしん」と音がするんです…そして静寂が訪れる




大学1年生の時、感動して夜中の橋の上でうっとりしましたラブラブ!




さて…今日は英会話の先生との初の打ち合わせ


今年の目標の一つである、「英語でコーチングが出来るようになる」のスタート祝日



パンチ!英語は中学時代から一番苦手分野でした



友人と会社近くのスターバックスへ


「あっ先生だ」


「背、おっきいな~」


「ス、スキンヘッドだ」


「笑顔がステキ!」


その後、日本語がほとんど話せない先生からの英語の質問にドキドキ、ワクワク音譜


中学時代感じていた苦手意識はどこえやら…とっても楽しい時間を過ごしました




その会話の中で一番印象に残っているのは、



ニコニコ「プレッシャーを感じないで、りら~っくす」(もちろん英語です!)




「はい、喜んで!今知っている英語で一生懸命表現しよう。



 ルーさんみたいな文章になってもいいんだ。



  先生に笑ってもらいましょう」






汗をかきながらあせる和製英語を駆使し、何とか10分間のインタビューを過ごしました







今の自分をありのまま、周囲に表現する



これって、ここ2~3年で出来るようになったこと




大学を卒業するまで、私は人前で失敗すること、知らないということ=恥ずかしい、駄目だと思っていました




だから、音楽を家族や知りあいの前で表現することも殆どなかった


表現しないから、音楽を表現する力も身につかない…

(恥ずかしくても、表現していればまだ音楽やってたかもな)


普段以上の力を発揮しようと背伸びをするから緊張する…



「聞かせるまで上手くない…」と自分で決めておごっていた時期







肩の余分な力が抜けてから、人前で自分の考えを表現することが身の丈でできるようになった気がしますキラキラ




英語はどんどん表現して、チャレンジするぞチューリップ赤