しつこいけれど、こまごまと心に残っていて
書けなかったことなどを・・・
疑問・・・
陽光がなくなったわけって
明かされてないよね?
予告でちょっとあったような気がしたけれど・・・
本編ではなかったような?
おならの意味もよくわからなかったなぁ~
目に見えないものの象徴?
子ども時代の思い出?
大人になって、思わず笑っちゃうような?
謎・・・・・
まっ、いいか・・・
恭子、トモ、美和はもちろんだけれど
どの役者さんも登場人物として生きていた
私のお気に入りは
広樹君
いたずら坊主の表情がとっても好き
克枝さん(寮母さん)
陽光の子においしいごはんを食べさせて
大きな声で怒ってて、お母さんみたい
そして、加藤さん
トモがいなくなったあとで、
きっと、恭子から話を聞いて
「いい話が聞けてよかった」って
最期のときを迎えたんだろうね
3人で陽光にいくとき
トモが「大丈夫大丈夫!」っていう言い方が
かわいかったのだけれど
「大丈夫」って言葉、よく出てきた気がする
そうやって、支えあってきたのかな、陽光の子達は・・・
ちっこい頃から、一緒に育ってきたんだもんね
ちょっと前に大学の同級会があった
30年以上ぶりに会う人もいたなぁ
思い出話ばかりとはいかず
子どもの悩みやら介護の話やら、話はつきない
そんな中で、○○と△△って、つきあってたよね~
なんて話になり
またまた、話が盛り上がり・・・
わた離でも、原作では、誰々はつきあってる、
なんてのがいっぱいで、
ドラマでも、美和とトモがつきあっちゃうのを、
そんな簡単に?!って、思ったけれど
自分たちだって、当時はそんな感じで生きていた
人生はいつまでも続くと思っていたけどね
今はみんな別々の道を歩いている
でも、向かうところは、同じだ
なんて、思ってしまう
わた離ラストシーンだった
さてさて、わた離ブログはおしまい
録画のリピはするかな
いっぱいみちゃうのは6話と9話かな~
映画版もみてみたいなぁ