Machi Snapshot 2010 新宿副都心を掲載
新宿の街をスナップしたデータを掲載。(2010/10/23撮影)
撮影地:新宿副都心
機材:HASSELBLAD 503CW Planar T* 2.8/80mm Provia 100F
写真はMasahiko ITO Homepage
より「街角散策編」を参照下さい。
久しぶりにフイルム撮影してみた。露出計もついていない機材で自分で計りながらの撮影もなかなか素朴でいい。
最近はそんなにのんびり撮影することは少ない。
1時間くらいぶらついて12枚撮った一部をホームページに紹介しているので参照して欲しい。



撮影地:新宿副都心
機材:HASSELBLAD 503CW Planar T* 2.8/80mm Provia 100F
写真はMasahiko ITO Homepage
より「街角散策編」を参照下さい。
久しぶりにフイルム撮影してみた。露出計もついていない機材で自分で計りながらの撮影もなかなか素朴でいい。
最近はそんなにのんびり撮影することは少ない。
1時間くらいぶらついて12枚撮った一部をホームページに紹介しているので参照して欲しい。



Portrait 2010 東郷愛弓、小林水月を掲載
「ポートレート編」 "東郷愛弓"、"小林水月" (2010.9.19撮影)を掲載しました。
撮影地:ロペス葉山スペース
Masahiko ITO Homepage
より「ポートレート編」を参照下さい。
時間がたってしまいましたが、9月に撮影した写真を掲載しました。ご覧下さい。
この日は午後のみの参加でしたが、お二人を撮影させていただきました。
お二方とも始めて撮らせていただきました。また機会が有ったらお願いしたいと思います。
初めは、東郷愛弓さん

後半は、小林水月さん

モデル:東郷愛弓
東郷愛弓のいろいろ。
モデル:小林水月
小林水月のブログ
撮影地:ロペス葉山スペース
Masahiko ITO Homepage
より「ポートレート編」を参照下さい。
時間がたってしまいましたが、9月に撮影した写真を掲載しました。ご覧下さい。
この日は午後のみの参加でしたが、お二人を撮影させていただきました。
お二方とも始めて撮らせていただきました。また機会が有ったらお願いしたいと思います。
初めは、東郷愛弓さん

後半は、小林水月さん

モデル:東郷愛弓
東郷愛弓のいろいろ。
モデル:小林水月
小林水月のブログ
秋空の散策 金谷、鋸山
朝外を見たら想像以上に天気が良く雲一つ無い青空が広がっていた。秋の涼しい空気の中何か撮ろうと思い、兼ねてからチャンスをうかがっていた金谷に行ってきた。
撮影地:千葉県金谷港、鋸山(のこぎりやま)
写真はMasahiko ITO Homepage
より「風景編」を参照下さい。
すがすがしい秋の空気を感じるはずが、夏のような暑い陽ざしに見舞われ全く快適さのない状況だった。
アクアラインを経由して予想通り海ほたるは停まれなかったので素通りし、1時過ぎには金谷に到着した。
ちょうど久里浜行きの船が出て行った。
まずは金谷港で海を撮影

終わり頃次の船が到着、この狭い入り江で方向転回して接岸、その操船テクニックに感動

フェリーの駐車場側の海は浅瀬だ、サーフがたっている

撮影地としては悪くない、次回は三脚を立ててきちんと撮りたい。
ロケハンのつもりが下で時間を使いすぎてしまった。
今日の主目的地、鋸山に向かった。
展望台から陽の方向はちょうどよかった

この画では大きなコンテナ船のようなシルエットが欲しかったが見あたらなかった

お目当ての”地獄のぞき”、上にも行ったが落ちたら確実に死ぬ

下山に手間どったがサンセットの撮影時間になんとか間に合った。
しかし最後は曇ってしまうという、ついてないいつものパターンに終わった

今回、漁港は撮影できなかったので、次回はその辺を中心に撮影してみようと思う。
帰りは道路が大渋滞だったのでフェリーで帰った。しかし、そちらも混雑で2時間待ち、それなりに時間がかかってしまった。
撮影地:千葉県金谷港、鋸山(のこぎりやま)
写真はMasahiko ITO Homepage
より「風景編」を参照下さい。
すがすがしい秋の空気を感じるはずが、夏のような暑い陽ざしに見舞われ全く快適さのない状況だった。
アクアラインを経由して予想通り海ほたるは停まれなかったので素通りし、1時過ぎには金谷に到着した。
ちょうど久里浜行きの船が出て行った。
まずは金谷港で海を撮影

終わり頃次の船が到着、この狭い入り江で方向転回して接岸、その操船テクニックに感動

フェリーの駐車場側の海は浅瀬だ、サーフがたっている

撮影地としては悪くない、次回は三脚を立ててきちんと撮りたい。
ロケハンのつもりが下で時間を使いすぎてしまった。
今日の主目的地、鋸山に向かった。
展望台から陽の方向はちょうどよかった

この画では大きなコンテナ船のようなシルエットが欲しかったが見あたらなかった

お目当ての”地獄のぞき”、上にも行ったが落ちたら確実に死ぬ

下山に手間どったがサンセットの撮影時間になんとか間に合った。
しかし最後は曇ってしまうという、ついてないいつものパターンに終わった

今回、漁港は撮影できなかったので、次回はその辺を中心に撮影してみようと思う。
帰りは道路が大渋滞だったのでフェリーで帰った。しかし、そちらも混雑で2時間待ち、それなりに時間がかかってしまった。