ニコニコ「バッテリー」の林遣都くん、「砂時計」の池松壮亮くん、そしてイケメンパラダイスの溝端くん。みんなとてもさわやかです!

細いけれど、ピチピチした若い筋肉美ラブラブごっつあんです。(ヨ、ヨダレが・・・・)


特に、池松くんがカワイイ!


最後の3人の戦いの場面、思わず握りこぶしポーズで夢中で見てました目汗

(冨士谷くんに勝たせたかった・・・)



これを見て、高飛び込みっていうスポーツに対する意識も変わりました。

深いね~メラメラ



身体を思いっきり動かしたくなる、頑張る元気が出る。

そんな映画。



北京オリンピックの楽しみがひとつ増えましたビックリマーク



シラーうーん。現代版西部劇っていうのかなぁ。
ガンガン撃って、バタバタ倒れて。


撃たれ役、ひとりひとり全員違う人を集めたのだろうけれど、
20人が1人5回くらいいろんなシーンで撃たれてもまだ人が足りないだろうな。
次から次へと凄かった。


アクションシーンは映画ならではの迫力。


スピードとスでお、リル、冷静で強い。

でも、やっぱり殺りすぎ。





かお日本人には「重たい・・・」映画だということはなんとなく理解できるけれど、本当の意味での「重さ」は、戦地にいた兵士やその家族にしかわかならいでしょうね。


自分の経験にプライドを持つ父親が、大切な息子たちを誇りを持って危険な戦地に出すことが、まず私には理解できない。ましてや、2人の息子のうち1人を既に亡くしているというのに・・・


母親の悲しみは世界万国共通だと確信しているけれど、でも子供を戦争へ行かせられる神経が、どうしても理解できない。



やっぱりアメリカはマヒしちゃっているのかな・・・・