東京は各区、博物館的なものが点在してて

行ってみると素敵な建物で

面白いし

人がいないw

博物館巡りもプチマイブームです。


で、

展示してあった、、、

これ!

記憶の物置き、と繋がって、はっ!となりました。

子供の時うちにあった!

母ちゃんものもち良かったから実家の倉庫にありそうだなw


なんだかんだ

水が、美味しい!


無味無臭なのに身体が感じる

美味い!って水くらいなもんじゃなかろうか。



男子的にひとつの夢としてロボット技術について

とても興味があります。

日本だとホンダがF1レースから撤退した2020年に2足歩行ロボットASIMOを発表、F1に注がれた情熱が今度はロボット技術に活かされる、、と思っていました。スマホの頭脳を搭載したソフトバンクのペッパーくんなどが有名ですがいずれもパフォーマンス的な話題性だけで高級なおもちゃで実用的ではなかったのですが、


近年アメリカのボストンダイナミックス社

のロボット開発が素晴らしくてこれはCG?と思う様なアメリカ技術者が本気を出したロボット達です。

ヒューマノイド、アトラスは凄いですよね。

ただ実用性というとまだまだ稼働時間など課題があり、ですが彼らが銃を持って、もしくは搭載してるのを想像すると恐ろしくはなりました💦ロボット技術にはきっと倫理的な規定があると思われますが...

それで、最近このボストンダイナミックス社が中国の現代自動車に買収され、中国のロボテクノロジーの技術躍進が急ピッチに進んでます!

これを、見たアンチ中国の人達はどうせCGだろ、、なんて言ってる人もまだまだいて、いまだに、一昔前の中国のイメージからアプデされてないんだな、、と思ってしまうこともありw


これを見たお爺ちゃん政治家達はきっと

よしロボット学校を、作って日本もロボット技術躍進じゃい!ロボット補助金を!なんてまた頭の悪い税金の使い方をしそうで怖いっす。


ボストンダイナミックス社の技術はこれからどうなっていくのでしょうか?

介護医療や災害、建築、、危険を伴う様々な場所で活躍するロボットが登場するんでしょうね。

ただ中国企業はDJIドローンなど殺傷目的で戦場で利用されていたり、それが世界各国で売買されてる現実、、、私もカメラ用のDJI社のジンバルは持ってるんですけど、リーズナブルながらメチャクチャ安定した動作をします。


夢のあるロボット技術、、悪用されないようにして欲しいですが、、きっと秘密裏にされるでしょうね💦

ガンダムなんかも結局は殺人兵器ですしね。

夏も終盤ですね。。。


すぐに寒い季節がやってくるのでこの暑さを満喫しましょう^_^





第二次対戦中、アウシュビッツ収容所に勤務するドイツ軍の幹部一家の何気ない日常を描いた作品。


軍幹部なのでセレブな家族の何気ない日常生活が淡々と描かれているんですけど、

どんな戦争映画よりも悍ましい内容でした。


ある意味平和ボケな我々も似た様なものなのかもしれません。

アウシュビッツで何が行われていたのか?

仮に、残酷な映像を子供達に見せるのも教育なのかもしれませんが、

もちろん人間ですから生理的に、「無理」なものですし、気分が悪くなるのは当たり前なので無理して見なくても良いでしょう。


ただ、1番恐怖を感じるのが"無関心"と"麻痺"ですよね。

若い子に戦争映画というと、重っ!とか苦手とかで済まされる事も少なくないです。


新しい手法で戦争の恐ろしさを表現している映画でした。


これを色んな国の人が観てそれぞれ何を感じたのか、、、きっと人間として共有出来る思いがあるのだと信じております。