眠たいのを我慢しながら何かをやらなくちゃいけない(やらされる)事ほど辛いものはないですが、、


快眠後、チャージ完了して

よしやるぞ!


な、感じを毎日持続出来ればベストですね。


若い時は寝てない自慢人間でしたが、

ある程度の年齢を過ぎると、


悩んだら寝る、キツかったら寝る!

カチンときても寝るw

の寝る寝る人間になってますw


寝るといってもアイシングに近くて、5分、15分でも良いので目を瞑って腹式呼吸で身体を整える感じですが、、


今日も適当に頑張りましょう🌟


世界的に絶大な人気を誇るバンドSadeですが、気が向いたら活動というスタンスが好きです。


スターは沢山いても

スーパースター!と言われる唯一無二のキャラクターやパフォーマンスが出来る人物って本当に限られていると思うんですが、

マイケルってそんな塊みたいな人ですね。


ハンディーマイクを持っての生歌コンサートってこのBADツアーが最後で、この体力の限界にチャレンジしたような、テンポ感とか超人ですね。

晩年のライブよりはステージの演出は地味ですが、生身のマイケルが暴れる素晴らしい内容です⭐️


デンジャラスツアーからヘッドセットマイクになり、曲によっては口パクで歌わなくなりましたがその分ダンスが恐ろしいくらい進化を遂げるんですよね。両手がフリーになったマイケルは

ホント最強!

ライブのセトリはガラッと変えるのではなく、基本パターンが主軸にあってその前後に新曲を差し込んでる感じなんですが、毎回ディズニーランドのアトラクションの様な演出で人々を釘付けにします。


この時代のアーティストって自分の限界ギリギリのところで出し切ってる感じが好きです。

体調によって波があったりして、そんなとこも魅力です^_^


マイケルのソロキャリアてコンセプトアルバムは数枚しか出してないのですが、

オフザウォールからはじまり、スリラー、バッド、デンジャラスと続くこの4枚の彼の勢いと進化、音楽史においても教科書に載せてもおかしくない名盤確定!(勝手にすみませんw)


当時は子供でしたが父ちゃんと、観ながらなんかよう知らんけどスゲー!カッコいい!好き!でしたね。例えるなら燃えよドラゴンでブルースリーを見た時と同じ衝撃だったかもw



メキシコのホラー映画。観客賞総なめ!デルトロ監督とスティーブンキングの推薦コメントにつられて鑑賞w

ギャングに拐われ、行方不明になった母親の霊に導かれた少女の報復劇、、みたいな内容。


子供目線でずっと物語が進んでいく感じが良かったのと、CGが映像にめちゃくちゃ馴染んでいてとてもハイセンスでした。

ただ終始カメラの手ぶれが酷くて、少し酔いました💦


この映画は2019年公開の映画ですが、驚いたのがメキシコでは年間一万人近く行方不明者が出ており、残された孤児達も社会問題となっているということです💦

麻薬カルテル、人身売買、臓器売買など、普通に行われていて恐ろしい国だなぁ、、と。

メキシコのギャングの残虐性は数多くの映画で描かれてますが、日本のアニメーションはメキシコで人気で親日だったり、メキシコ料理も美味しいですが、、メキシコには怖くて行きたくない自分がいますw

偏見というか、統計を見ると💦


メキシコ平気平気!なんて旅行に行ってる人達に実際治安がどんなものか聞いてみたいところです💦


映画としては

最後涙がホロリ、、身体を失った死者が何かメッセージを訴えてくる、って

なんだか泣けますよね😭


どんなにグロテスクな容姿でもいいので幽霊を見てみたいw

まぁ、幽霊の立場になると、いちいち怖がらせるようなグロテスクな姿で現れないでしょうけどw