ロシアとウクライナ、、早く平和が訪れる事を願ってます。両国民は誰も戦争なんて望んで無いと思います。

母国ロシアに戦争を即刻やめろ!と訴えてロシア当局に狙われてしまってるロシアのバンドslaughter to prevail

先日のバタフライエフェクトでは無いですが表現で戦ってるミュージシャンの姿には感銘を受けます。

各国に存在するデスメタルバンドってある意味一番政治的なフラストレーションが、塊となってストレートに表現されてるんですよね。

死と隣り合わせな国ならなおさら

怒り、死、悲しみ、嘆き、叫び


歌詞の内容は

「これがあなたのことだったらどうする?死と涙の隣り合わせの日々、街では行進する兵隊達がいて子供達が恐怖に怯えている。

お願いだ!世界から流血を無くしてくれ!

兄弟よ、自分とは関係ないことのように

目を背けないで欲しい...」

みたいな内容です😭


ハートにダイレクトに伝わります。

そういう意味では日本の音楽は作り手も企画や内容も私利私欲なものの割合がかなり多い気がします💦(中にいるから痛感します)いい意味で平和である証拠かもですね⭐️


美しい言葉や音も素敵ですが、人間の本音の魂の叫びって濃縮すると誰しもこんな感じではないかな、と思ってます。


あと1人ロシアの好きな歌手ビタスさん

彼はこの現状で今何を考え行動しているのだろうか。