人と人の関わり合いの中、一緒に歩く中で大人になって気付いたことは
それぞれの考え方だったり、歩幅だったりっていうのがあるって事を理解しなくてはならないということ。
家族にしても恋愛にしても友達にしても、もし悩んでたら一緒に立ち止まって考えてあげたりする事が凄く大切だなぁって。
夢や勉強だったら、もちろん向上しなくてはならないので、ずーっと先をいく人をイメージする事も大切なんだけど
同じような環境で自分よりちょっと一歩踏み出してる人と会話したり、一緒に息を合わせたりするだけでも時間が経つと振り返ったときに全然違うなぁって。
アスリートも然り。
よく見たらそんな自分を変えてくれる素晴らしい人達が誰でも周りにきっといるはずなのです。
そんな事を歌った僕の歌があるので皆さんに紹介します☆彡
バランス
しかし…やはり…そんな風にメニュー
悩む 君を待てない 僕の器量
つたない思いやりじゃ 誰とも歩けない yeah
人の歩幅なんて君も僕もそれぞれだって
分かっているくせに 求めてばかりで
※どうして 涙が溢れて 君が愛しく守りたいのだろう
そうして 心をゆだねる人が 必ず 『それぞれに在る』
だらしない部屋 曇った鏡映る
冴えない顔に 自問自答してる
そうやって保たれる 誰だって 波はある yeah
何をするにしても"僕"と"俺"の戦いなんです
誰のせいでもなくて 確かな眼をひらいて
△どうして 喉が渇いて 僕らは自分を見失うのかな
そうして 誰かを傷つけ 気づく心が『それぞれに在る』
ほら、目を閉じて切なくなって君を想う...
※(repeat)
△(repeat)
BassGuitar:染川裕紀
Keyboard:高見英
Guitar:米永真人
友人の有希がこの曲好き!って言って映像を作ってくれました。
懐かしい♫
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