ワイズのやってきたブランドケアは

ドライクリーニングの年間売上が1000万程度のお店が

靴と鞄の「ブランド・ケア」で同じ売上を上げている

その仕掛けを

みなさん、勉強しましょう。

置いてかれますよ。

ようやくクリーニングの繁忙期も終わり、ではこの不景気といわれている業界にあって、この繁忙期

本当に売上を上げていたクリーニング店のよそと少し違った取り組みについて

これから紹介いたしますのご期待下さい



豚インフルエンザにいろんな事が言われていますが、ウイルスを防ぐマスクと

アルコール洗剤にての手洗い、外出時に人ごみで着用した衣服の洗浄が必要です。


以前、鳥インフルエンザが東南アジアで流行したときやサーズの脅威の時に

実際に私が指導しているクリーニング会社に、海外旅行から帰国したお客様が

オゾンウエットして、殺菌出来ますかとの問い合わせが多くあった。

勿論、オゾン水の中では最近は死滅しますし、病院の手術室の殺菌でも実際に使用されています。

ただし、昔大手メーカー(E社)が以前やっていたような高レベルのオゾンは危険ですし、安い価格の低レベルの

オゾンでは効果はありません。

適正なレベルでのオゾンエアーとオゾン水にての洗浄が必要です。


豚肉については、メキシコ産でも解凍後電子レンジにて3分間以上の過熱をすれば75度以上となり全く問題がありません。

間違った風評被害は無意味です。


クリーニング業者様に一言

「今起こっている危機に、どうすれば回避出来るかをタイムリーにクライアントに情報を伝えるか」

この内容を含んだチラシなり、お届け情報をあなたならどう活用しますか?



オゾン水の特徴である強力な殺菌、消臭、分解、酸化漂白作用を利用した

ウエットクリーニングを採用し、新しいメニューを提供していただくクリーニング店が

また、2社できました。

このサービスを受けられるお客様はとっても良かったですね。

今時、どこのクリーニング店でもW洗いや、汗ぬきクリーニングをされていますが

全く違うのです。

オゾン水が汚れを分解するのが見ていてわかるのです。

ドライクリーニングしたのにこんなに水溶性の汚れや、汗や、生活汚れが残っていたのかと

皆さんびっくりですね