田邊マネージャーです。

 

違うか!清水です😀😀

昨日メンテナンス中で・・・本日更新となってしまいました。

(申し訳ございません!)

 

今年もあと残すところ、2週間余りとなりました。

今年1年を振り返り、漢字1文字で表現するとしたら、私は「変」になります。

 

髪型が変わりました。

24年間生きてきて、初めて坊主にしました。

ダーウィンの進化論ではないですが、生き残る種は環境の変化に適応できる種であるなら、

私は坊主にするという変化から、「等身大の自分を認めること」に近づくことができました。

今まで色々と隠し続けてきて思うことは、隠し続けた先には長期的な幸せは実現しないという事です。

だから坊主にしたという行動のおかげで、苦しみから解放されたんだと思います。(大げさか😀)

 

他者と比較して、優越感に浸って満足する事は大学生までと終止符を打ちました。

今も比較する時はありますが、それを目的として満足を感じたいと思うことはなくなったと思います。

だから、彼女ができなくても落ち込むことはありません。😀

 

今は大切な人ができたときに、その人を守ることができるように精進していく事が大切です。

経済的な豊かさと心の豊かさを蓄えていきたいです。😀

 

さて、やってみたいことがあります!!!!!

【ソロキャンプです】

来週の土日か再来週の土日で行くと思います。笑

 

森の中でテントを張って、焚火でステーキを焼いて、お酒を飲んで、読書、夜空の下で賛美歌を歌う。

最高じゃないか!あ~もう早くいきたい。

 

好きな事、ワクワクする事に巡り合える事は、本当に有難い事だと思います。

それに出会ってしまったら、もう離したくはありません。そうなる運命だったとさえ思います。

そう思って、大学4年生の冬、3歳年上の人に告白をしたら断わられてしまい、

妄想と現実のギャップ凄いなって思いました。

 

このような冗談が言えるようになるまで、

私は富士宮オフィスで楽しく厳しく指導して頂いております。

最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

 

お次は、僕の大好きな今さん宜しくお願い致します。

麒麟です。

違うか!田中です。
本日は私が皆さんへ幸せをお届けします。


まずは、昨日の結婚式!!
後藤さん、改め杉山さんが結婚致しました!
いや〜、めちゃめちゃい良い結婚式でした。
おめでとう!!

では、その一部を、


参加メンバーも本当に楽そうですね!!




旦那さんは色黒でイケメンでした!
まさに、美男、美女!!


サンプラのみんなからのメッセージムービーも
無事に?お渡しさせてもらいました!


お二人の倖せに乾杯🥂
改めて、おめでとう🎉

昨日は、杉山夫婦の幸せを存分にいただきました!!

そして、幸せをいただいたら、幸せは送るもの。

そう、映画マニアの田中が送る...
(サンプラ1.2の史康さん、佐藤さんには敵いませんが...)
映画をこよなく愛し、時に人生にスパイスを加えるように、生き方や考え方に影響を与えてくれる本日の一本!笑

「ペイ・フォワード 可能の王国」



好きな人も多いんじゃないでしょうか?
私も影響を受けた一人です。

題材は、中学1年初めての社会の授業の中で、

「世界を変えるためには何をしたらいいと思う?」

子どもたちはさまざまな意見を出しますが、子どもらしいものが多い中、主人公の少年トレバーは、教師を驚かせる提案をします。

「まず、自分が見ず知らずの3人の人に優しくする。そして、それを受けた3人が、また別の3人のために優しくする。そうすれば、いずれ、世界中は幸せで満たされる」


こんなテーマでスタートする映画で、途中はあれ?とか、うそやん!ほんまに?とツッコミを入れたくなる映画ですが、きっと人として大切なものを感じることができる映画です。


日本のことわざでも『情けは人のため為らず』とありますが、まさにペイ・フォワードと同じ意味で、『恩送り』を表しています。


人に思いやりを持つことは、その人のためだけではなく、巡りめぐって自分を幸せにするものだという意味なのですが、これらの言葉にはみんなが幸せになるヒントがある気がします。


ペイ・フォワードの基本とは、自分が優しくしてもらって嬉しかったことを、人にもしてあげるというシンプルなもの。

誰に見られていなくても、無償で行う優しさには価値があると思っています。



世界を変える


大きなことを成し遂げるとかではなく、笑われてもけなされても、それでもちょっとやってみようかな、と思ったその一瞬の小さな勇気は、実は世界を変えていくものなのかもしれない。




では、お次は富士宮オフィス 田邊マネージャーに恩送り!笑

宜しくお願いします。







ほな、おおきに〜


こんにちは!

宮田の兄貴からバトンを託されました
私、ザッキーこと佐野が投稿させていただきます!

12月中旬に入り、皆様が楽しみにしているイベントが迫ってきましたね!

そう!クリスマスです!

クリスマスと言えばケーキにツリー、プレゼントと色々なイメージが出てくると思います。

今回はそんなクリスマスの雑学を3つほど皆様に知っていただけたらと思います!

1, クリスマスにチキンを食べるのはケンタッキーがきっかけ

日本でクリスマスのごちそうの定番と言えばフライドチキンですが、これはケンタッキーが仕掛けたものだったのです!

以下がきっかけとなったエピソードです。

ある日、日本に住む外国人の方が青山店で「日本ではターキーが手に入らないので、KFCのチキンでクリスマスを祝おうと思う」とおっしゃって来店されました。
これにヒントを得た営業担当者が『クリスマスにはケンタッキー』を広くアピールしようと考えたのです。

これをきっかけにフライドチキンを食べる習慣が広まったんですね!

2, なんで靴下にクリスマスプレゼントを入れるの?

聖ニコラスの言い伝えが元になっている様です。

以下が言い伝えです。

ある貧しい家族が、生活のために3人の娘を売らなければなりませんでした。
ニコラスさんは、持参金が用意できなくて娘をお嫁に出せない人の家に、窓から金貨を投げ込みました。(これが靴下の中に入ったのがプレゼントを靴下に入れる始まり)

誰かの家にお金を投げ込んでみても良いかもしれませんね!

3, サンタクロースの「赤白」はコカ・コーラ社が広告で展開したもの

実は、世間一般に認知されている真っ赤な衣装をまとい、白いあごひげと陽気な性格のサンタクロースの姿は、1930年代からコカ・コーラ社が広告で展開したものなんです。
緑や茶の服を着ていると考えられる国や地域もあった中、バラバラだったサンタクロースのイメージを世界に統一したのです!

緑色や茶色の服を着ているサンタも見てみたあですね!

如何だったでしょうか?
皆様もクリスマスの際には家族、友人に雑学を披露し、注目を集めるのも良いかもしれませんね!

ではではまたお会いする日までごきげんよ~!

お次は我らがボス!田中部長!
よろしくお願いします!
これからお眠りの方も、
これからお目覚めの方もこんばんは。

冬でもみんなを笑わせるために、ミニスカートを履き、お腹を拗らせることが大得意な宮田が投稿させていただきます。

早いもので、2019年も残り1ヶ月を切りました。
この12月のことを「師走」
と言うのは、皆さまご存知かと思います。

では、この「師走」いったいどんな意味から呼ばれたのか、皆様ご存知でしょうか。


みなさんがよく聞いたことがあるのは、師が走り回るほどに忙しい季節ということでしょう。
しかし!これが正しいかと言えば、そうではないんです!

いくつかの説をご案内致しましょう。

1.師=先生が走る説

⇨これは先に紹介したような師匠であったり先生であったりと、偉い立場の人が走り回るほど忙しい季節だから師走という説です。

普段は落ち着いてる師が走らなくてはならないほどに忙しいことを表しています。

2.師=お坊さんが走る説
お坊さんのことを昔は法師様と呼んでいました。

この法師様が走り回るほどに忙しいとして師走とする説です。

なぜお坊さん?と思う方がいるかもしれませんね。実は、年末になるとお坊さんが家に尋ねお経をあげる習慣が昔から日本にはありました。

法師様があちらこちらに馳せる月から師馳(しはす)=師走(しわす)になったとする説です。

3.師=御師が走る説

御師(おんし)というのは、神社やお寺に参拝に来られた方を案内する人のことです。

12月は参拝客が増える時期なのでこの御師が走り回らなくてはいけないほど忙しいということで師走とする説です。

いかがでしょうか。

今回は、3つのご紹介となりましたが、この他にもたくさんの説があるんです。

またの機会に残りはご紹介させていただきますね!

それでは、私からは以上となります!

お次の方お願いします。

望月Lの子供は本当に可愛いですね(^^)!
まだお会いしたことがないですが、いつか抱っこさせて貰える日を楽しみにしてます♪

それでは最近はエニタイムジム(24時間)の会員になり週5日でジムに通いつめてる竹川が更新をさせて頂います。

私と言ったら雑学かな?と思い冬と言ったらなにかな?と考えましたが
私は営業なので営業に纏わる雑学をお伝え致します。

サラリーマンの必需品であるネクタイ。このネクタイですが、元々はローマの兵士が寒さで参ってしまわないように考案されたものだったんです。(ネクタイで防寒できんのかよ…と思いがちですが。)
当時はネクタイのようにオシャレなものではなく、あくまで防寒のみを考慮してウールの布を首に巻くだけのシンプルなものだったそう(マフラーじゃねえか)。後に、ウールの布がネクタイのように使われるようになり、今や世界中の正装の一部となっているのです。


今はネクタイも非常にお洒落になり、私も毎日オフィスの女性陣にあれやこれやと言われながらも自分を貫いてますwww

ではお次は、冬でもみんなを笑わせるためにはミニスカートを履き、お腹を拗らせることが大得意な宮田さんお願い致します♪