こんばんは。
ワイスピ病末期の田中室長から伝染した秀明SLよりご指名頂きました、営業統轄部 沼津オフィスのZに愛されZを愛してやまない男(女)、常盤が本日のブログを更新致します。

ちなみに、僕が愛してやまないフェアレディZはワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFTで大活躍しますので、ぜひご覧ください!
※TOKYO DRIFTで活躍するフェアレディZは僕が乗っている1世代前の形になりますので、お間違えなくm(_ _)m

さてさて、本題に移りますが本日のタイトルは「男は辛いよ」です。
昨日、異色の集まりがありました。

請負現場の現場社員、請負責任者、経理責任者、常盤という異色の会です。

それぞれ立場が違うからこそ、お互いを尊重できる場となりました。

サン・プランナーに入社して丸3年間、営業畑で働いてる私からすると、いつも営業を支えて下さってる方々との集まりです。

4人とも男性で、男臭く語らいました。

結論…

「謙虚さが人を美しくする」

です。

例え、どんな立場になろうと、絶対に高飛車になってはいけないと思いました。
家庭を持つ男にとっては特に、出世をしなければならないと思うものかもしれません。
でも、どんな立場になっても、調子に乗らない、高飛車にならない、他の人を尊重する。

めちゃくちゃかっこいいじゃないですか!!!

出世をすると、言いたくないことも言わなければならければならないでしょうし、周りから冷たい目線を食らうこともあるかもしれません。

それでも、謙虚にいられる。

男の目指す真髄、否、人間として目指す真髄かもしれません。

本当に、昨日語らいの場を共にした3名はカッコよくて、尊敬出来ます!

営業からすれば、日々、現場で頑張って下さってる方々のおかげで今があります。
そんな方々の頑張りを伝えなければならないのが営業の志事です。

耳にタコが出来るくらい安在専務が言う言葉。
「答えは現場にある」
男らしくてかっこいいです。
※安在専務は女性ですが…

どんな立場になろうと、言うべきことは言うけど謙虚な人間でありたいとつくづく思う時間でした!

ではお次は、新しいことに挑戦する為に抜擢された自慢の相方、最近言う事がカッコよくなった小川ちゃん、ブログの更新もカッコよくお願いします!