レオパレスの壁が薄くイメージトレーニングに汗を流したが
痩せない川口が更新させていただきます。
杉本君のブログの中にもありましたが甲子園盛り上がってますね!
一つひとつの本気のプレーの中に生まれる数々のドラマがありますね!
エースが守り 4番が打つチームがあればチームのムードメーカ、キャプテンが現場に喝を入れチームワークで勝ち上がるチーム 色々ありますね!
自分は過去の甲子園で記憶に残っている試合のことですが
2007年 夏の甲子園
広陵 VS 佐賀北 決勝戦
当時流行語にもなったがばい旋風で勢いよく決勝まであがった佐賀北に対して当初より優勝候補 投手 野村祐輔(現広島カープ) 捕手 小林誠司(現読売ジャイアンツ)
ドラフト候補でも有力なバッテリーを要する広陵でした。
8回裏 4-0でリードする広陵でしたがワンアウトフルベース(満塁)2番打者へ
1ストライク3ボールで投じた5球目 きわどいボールにて判定はボールで押し出し
4-1となったシーンですが、ボールをキャッチした捕手の小林が本来なら投手やナインを
和ませる女房役をやるはずですが、審判の判定に対し、クローブをグランドにたたきつけるシーンがありました。
投手もやはりさっきのはストライクだよなとかナインもなんだよあの判定と雰囲気がガラッと
変わり気持ちを気持ちを引きずり次のバッターに逆転満塁ホームランを打たれ5-4で佐賀北が優勝をはたしました。
ホールランを打ったバッターももちろんすごいですが、一つの行動でその場の雰囲気が変わり良くも悪くもなると言うことです。
職場においても自分の発言や言動で職場の勢いや雰囲気が良くなったり、悪くなったりもするということです。
これは自分に一番言っておりますがであれば良い雰囲気になるように心がけたいですね!
甲子園も細かいみかたをすると面白いですよ。
エラーした選手にかけよる先輩。
試合には出れないがスタンドで応援している3年生!
恩師の為に精一杯戦う選手。
チアガールも頑張ってますよ・・・・
来年は甲子園もついに100回大会です。
残りの試合も悔いなく全力で頑張ってもらいたいです。
次は最近ビリーズブートキャンプにはまっている史康リーダー
ブログ更新お願いします。
ミニオンの映画の宣伝はしないようにね!笑