この時間からいきますよぉぉぉぉおお!!

せ~のっ、

スイッチオン!スイッチオン!スイッチオン!!

4月に入り沢山の状況の変化によりちょっと良くわからないけれども

とりあえず元気に変なハイテンションになっているヒューマンリソース事業部の高田です(笑)


彩子さんのブログにあった「企業・会社の歴史」

そこに触れる事で生まれる会社に対する愛情、責任、プライド。


愛社精神という言葉はあまり好きではありませんが(一方通行な言葉なので)

会社のルーツを辿ることで自分の業務に見えない部分での緊張感と責任が生まれること

はとても良いことだと思います。私も今一度自社の歴史に触れてみたいと感じました。


急ですが、私には尊敬する方が何名かいます。その中の1名をピックアップします。

この方、価値観というか人生観というかなんというか・・・自分と同じものを持っていらっしゃる方

でして、取引先の担当者様でありましたが退職をされてからも公私ともに本当にお世話になっている方です。先日、その方から一冊の本を頂きました。


「現代の帝王学 著:伊藤 肇氏」


とても有名な作品ではありますが読んだことはありませんでした。また帝王学という教えについても聞いたことがある程度で知識としても浅はかなものでした。


「人、物、金は必要な時に必要なだけ出会う」


きっとこのタイミングで頂けた本にはきっと意味があるのだと思います。


3月もとても落ちこんだタイミングで安在常務に頂いた本に救われました。

(たまたまコンビ二に売っていた本をサッと買い与えて頂いただけでしたが内容がビンゴでした)


弊社も13期も終盤戦に差し掛かり、新たな14期の動きも始まってきています。


帝王学から真のリーダーとはなんぞやという学びを得て、


新たなサンプラの動きに心も体も対応できるように、まずは心を整えていきます。


最後に帝王学の教えから~


「原理原則を教えてもらう師をもつこと」


原理原則とは、いついかなる時代、いかなる場所であっても通用するもの。

それさえ掴んでいれば大きな誤りを犯すことはないだろう。


皆さん!心の底から信頼できる師を持ちましょう!

100の本より1人の師!!


それでは次のブログ当番は充俊くん!お願いします!