皆様こんにちは!
人材事業部入社二年目、平本です(*^o^*)
はい!
手術、入院から復帰しましたーーー!
皆さんにたくさんご迷惑ご心配おかけいたしました。
さて、今回はせっかくなので平本の入院生活について、、
ずばり一言で!勉強になりましたヽ(;▽;)ノ
看護士さんとの関わりの中で、
学ぶことがたくさんたくさんありました。
手術の麻酔の副作用で、頭痛と吐き気に苦しむことになってしまいました。
夜中にどうしても我慢出来ず、ナースコールで吐き気止めの薬を求める毎日(T ^ T)
治療のため飲んでいる薬との飲み合わせが悪く、吐き気止は処方出来ないと言われても、
もー何度も頼む迷惑な患者がいました(平本)
看護士さんA「ごめんなさいね、先生がだめだって」
(/TДT)/
看護士さんB「だめって言ってるでしょ」
ヽ( )`ε´( )ノ
看護士さんC「ごめんなさい、お薬は処方出来ないの。あ、ちょっと待ってて
はい、これどうぞ!
あったかい蒸しタオルを胃にあてると気持ち良くて少し楽になるかもしれないから、持ってきました(笑顔)」
(・∀・)!!
同じ要求に対して、三者三様、
こんなに違うことにびっくり。
はじめのお願いは叶わなかったけれど、Cさんに対してはできることを考えてくださった、その心遣いにあったかい気持ちになりました。
同時に自分の営業に置き換えて考えたりもしました。
今の私は完全にAさんタイプ。
スタッフさん、お客様の御要望に100%応えられなければ、すみませんと謝ることしか知らない。
でももっとこれなら出来ますよ、とか
こっちはいかがですか、と
出来ることを見つける努力が足りないと痛感しました。
今気づけたのは必然。
入院してよかった。(?)
こんな学びをくださった、山形済◯病院の皆様へ感謝!
お次は新倉くん、お願いします(*^o^*)
iPhoneからの投稿