麺類大好き ソレイユの勝亦です


今日は 久々 真面目な話クローバー


7月7日 (土) Fujiアカデミー講師の飲み会があったビール

今までかつて こんなに出席率のよい会は

なかっただろう・・・汗


講師の中には 管理者に身を置く方もおり

「今年に入って 休んだ記憶がない」

と 笑っているあせる


そんな状況なのに その方たちは

口を揃えて 私とまったく同じ考えを持っていた


「みんなが 笑って仕事が出来れば それでいい」



私は 20代の頃 「改革派注意」 だった。

今まで 福祉の世界を知らずに働き始め

3年が経った頃 大きな壁にぶつかったDASH!


「なんで こうしないのか」

「これで いいのはてなマーク


いろんなことに 疑問を持ち

それを 行動に移さないと 気がすまなかった汗


今思えば こんな生意気な人間を

受け止めてくれた上司 仲間がいたからこそ

楽しく働くことが 出来たのだと思う・・・。


それが 今になって やっと分かったにゃ


今の私は

「みんなが 笑顔ならば それですべてが上手くいく」

そう思う。

「足りないところを見れば キリがない」

「でも ひとりでも欠けたら 仕事が出来ない」

「だったら いいところを伸ばした方が ずっといい」

「出来ないところは 補え合えば それでいい」 


私は毎日 四六時中 頭の片隅に

仕事のことを 考えている車椅子


だからと言って 毎日 ルンルンな気持ちで

仕事をしているわけではないダウン

出勤する車中では いつも

「私が辞めたら どうなるのかなはてなマーク

「この仕事を辞めたら 何をするのかなはてなマーク

「自分が辞めるとき どんな理由で辞めるのかなはてなマーク


そんなことを 考えている。


でも 辞めない理由


それは 仕事に・・・ 会社に・・・見切りをつけるほど

まだまだ 自分自身 そんなレベルに達していないからだ。

今辞めたら 「逃げること」 と同じだから。

それは 「言い訳」 に過ぎないから。


人生は たった一度だけ。


「言い訳だらけの人生」 なんて

まっぴら ごめんなのさっ音譜


な~んて 自分の考えと同じ人を見つけ

久々 感動を覚えた週末でしたチョキ


では 齋藤さ~ん よろしく~ハチ