データ美容が 欠点を消す仕組みであることを理解して頂けましたでしょうか?

 

でも そんな技術見たことないと思いませんか?

 

実は皆さん毎日みているんですよ!テレビや映画、などで使われているんですよ!

 

 

ただ、カメラアングルや照明などがデザイン要素に加わっているので 更に効果的な結果になっているのです。

 

こうした高度な美容技術が広まらなかったのは、分析方法がなかったために 言語化した理論的な説明が成立しなかっただけなのです。

 

データ美容が、言語化した理論にできたのは フェイスマップとデジタルカメラ、パソコンの出現によってミリ単位の分析ができるようになったからです。(フェイスマップ特許出願中!)

 

しかし、その分析結果の理論を阻んだのは またしてもゲシュタルト崩壊でした。

 

29秒で始まる「見慣れる」という無意識の認識によって 消し去られてしまうのです。

 

だから 美容技術の発達が阻まれ続けてきたのです。

 

この研究発表も香川大学の顔学会で発表したときにも 結局 見慣れることによって「元が綺麗だったのだ」という判断になってしまうのです。欠点を消しているゲシュタルト崩壊の実績まで消されてがっくり!

 

だから データ美容はおもしろい!欠点が見えなくなるので簡単に女優モデル並みの変身ができるのです。

スマフォの出現によって自撮り写真を見てお客さん達の視覚情報が ドンドン発達しているから 綺麗な人が増えていますよ!