義母「ヒデ(義叔父)は、もう一人で出てくって。
のたれ死ぬって。疲れたって。 」
この台詞から想像するに
義母から義叔父に旦那が県外に出ることを話したということです。
この電話があった直前に義母は
義叔父と電話で会話していたのですからそれが自然の流れでしょう。
旦那も私も、そう思っていました。
翌日。義母の下山する日です。
もう嫌悪感が増してしまったため
顔も見たくないし話もしたくありません。
だからといって、外出したのではお金がかかります。
体調も悪いことも考えて、
靴を持って2階の部屋に隠れることにしました。
12:30になりました。
昼過ぎにくるはずの義母はなかなか来ません。
義祖母の食事が心配になり、大急ぎで用意し義祖母に出して
2階に閉じこもりました。
携帯電話をみると12:45に義母からの着信がありました。
義祖母にごはんを上げていた時間です。
ドン バタン ドタドタドタドタドタ
義母の来た音です。
13時半になっていました。いつもより少し遅いです。
少しして2階に向かって
義母「美月ちゃーん、いるーーー?」
いませーん。居留守なので当然スルーです。
すると義母、一人で風呂に入りました。
山の旅館に戻れば温泉に入り放題なのに
なんでわざわざ
うちの風呂に入るんだか(´д`;)
そして、義叔父帰宅。
二人で大声で話すので話している内容が上にも丸聞こえです。
説得するため山に登ったときに、
義祖母のお見舞いでいただいた一箱の葡萄を少し義母にもと
持って行ったのですが…
義母「なーに!?こんなにあるじゃない!
私にはほんの少ししか持ってこなかったわよ!
気持ちがあるならもっと持ってくるわよねー(,,゚Д゚)」
申し訳ないのだけど
義母のお見舞いではなく義祖母のお見舞いですよ?(´д`;)
家に来たものは全部自分のものと思ってます?
欲しかったら
好きなだけ勝手に
持って行ってくださいよ![]()
義母「あらー おぼんがないないと思ってたら
ここにたくさんあるじゃなーい(゚▽゚*)」
義叔父「それは美月さんのだ」
義母「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
義叔父「そんで、こーが葡萄を持っていったのか?
なんで山に登った?」
義母「知らないわよ、遅い時間だった。22:30くらいかな?
仕事が終わったら電話がかかってきて…待ってたのかも」
義叔父「また、県外に出たいって話だろ!」
義母「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
義叔父「…もう帰るか!?」
義母「うん(´・ω・`)」
そして義叔父は義母を山まで送っていったようでした。
気になった点は2つです。
一つは私たちが義母のところに行った時間。
遅い時間といっていましたが21:00前です。
時間に関しては勘違いもあるでしょう。
しかし、私たちが県外に出る話を義叔父は知らなかった。
義母「ヒデ(義叔父)は、もう一人で出てくって。
のたれ死ぬって。疲れたって。 」
この台詞の説明はどうつけられるのでしょうか?
義叔父は私たちが県外に行くことを知らされていないのに
何故この台詞を言うことができるのでしょう?
この後に続く「美月ちゃんに手伝ってもらって…」
行く場所もない義祖母を動かすこともできないのに
何を手伝わせるつもりだったのか?
ちょっと怖い考えが浮かびました。
もう義母と二人きりでは
絶対に会えません(´□`;)
もともと会う気はさらさらないですが(苦笑)
嫁を消すしかないのよ!とか言ってたらどうしよう![]()