おかゆに出汁のもとを入れる? | あした天気にな~れ!

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母子家庭一族に嫁入りしたキテレツ体験を綴るBLOGでした(過去形)2009年12月に別居、2010年12月に出産。昨日より今日、今日よりあした、マシになれ♪

義母と義祖母の誕生会も半ばに入りました。


義叔父と私とで義祖母が顔を覚えないという話しをしていました。


義叔父「俺のことはいつも忘れるんだよな(´・ω・`)」


私 「私のことも忘れていますよ(・∀・)

お嫁さんって言われたり、お手伝いさんって言われたり」


義母「それは途中で入ったからよー」


私 「今朝ね、おばーちゃんに

ごはんもって行きますからねーって言ったのに

私にもごはんください。って言われて

はいはい、今持って行きますよーと返事したのに

私にもごはんください、連呼するから思わず

今持っていくって

言ってるでしょうが(,,゚Д゚)

と切れちゃいましたよ。 ァ '`,、(´▽`) '`,、」


義叔父「切れるよなぁ・・・(´・ω・`)」


旦那「一緒に暮らして毎日だと切れるよね(´・ω・`)」


義叔父「こーに怒るなって言われるけど怒っちゃうもん」


私 「ここに来たころは私も義叔父さんに

まぁまぁ落ち着いてとか言ってたんですけどね(;´▽`A``

一緒に暮らしてずっとだと、なっちゃうものですねー」


うなづく旦那と義叔父。


義母「なによ!!

私だって!!私だって!!

長女の責任があるから!

他人の美月ちゃんにばーちゃんの世話をさせてるのが

どんなに心苦しいか!!! 。・゚・(ノд`)・゚・。」



…( ゜Д゜)…( ゜Д゜)…( ゜Д゜)ポカーン




旦那「こういうことがあったよって話をしてるだけだろ・・・( ゜Д゜)」



そしてそんなパーティもお開きです。

私が食器を片付けていると義叔父が義母に言いました。


義叔父「珠子姉、明日の朝、ばーちゃんの飯 頼むな」


義母「Σ(´ー`;)わかったわよ!!」


義叔父「おかゆ炊いてあるから、出汁のもと入れてやって…」


義母「はぁ!?出汁のもと!?

そんなものいれてるの!?

それはおかゆに

入れるものじゃないのよ(,,゚Д゚)」


義叔父「入れると美味しいんだって」


義母「どれだけの塩分か知ってるの!?

すんごいのよ!!

私のときはそんなもの

食べさせないでよね!(,,゚Д゚)」


義叔父「じゃあ何を食うんだ?」


義母「普通の白いごはん」


旦那「じゃあ、歯がボロボロになって噛めなくなってもごはんな」


義母「うん」


義叔父「ご飯食えなくてそのまま

餓え死ぬといいと思うよ(・∀・)」


義母「sftrhgjpythくjkp!!」


旦那「おふくろーー、そんなことで不機嫌になるなよ(´д`;)」


というか、おかゆに出汁のもと入れるかどうかで

義母は暴走してるんじゃないと思うのです。

今までの発言から考えて義母の頭の中では…


義母「ばーちゃんの世話は美月ちゃんがやればいいじゃない!なんで私がやるのよ!仕事で疲れてるのに!!ふざけんじゃないわよ!(,,゚Д゚)」


こんな感じだと思います。

そう思ったので、そのあとフォローをしてみました(´ω`;)


みんなが2階に上がり、義母と私の二人になったところで


私 「義叔父さんはああいってましたが

朝のおばーちゃんのごはんは私がやりますから

義母さんはゆっくりやすんでください(・∀・)

義叔父さんに聞かれたらやっといたーって言ってくださいね」


義母「…・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

。・゚・(ノд`)・゚・。

私ね、今日も午後まで仕事で本当に疲れてるの

ちょっとした気遣いが涙出るほど嬉しくて

本心しかいえないから、言葉に出さないけど

本当に感謝してる。・゚・(ノ□`)・゚・。」


本当に申し訳ないのですが…つっこんでもいいでしょうか?

涙が出るほど嬉しいと言いながら

涙が出ていないのは何故ですか?(・∀・)



本心しかいえないから

言葉に出さない


すなわち、感謝している気持ちが無いから言葉に出さない。


言葉の通りだとそうなりますが…?


どうなんでしょ?(・∀・)