風邪は治ったものの私自身の体調が悪い状態が続いていました。
腹痛、吐き気、下痢の三拍子な7月の頭のことです。
胃腸薬や吐き気止めを飲んで様子をみていたのですが、
まったく良くならず、そんな中、義祖母の暴走が開始いたしました。
それゆえに血液検査の結果と胃カメラの予約をしに病院にいくついでに
義祖母の暴走を彼女の担当医に報告しに行きました。
胃カメラを飲むのは5回目です。
最初にのんだのは17歳。非常に太い胃カメラと記憶しています。
その次に飲んだのが20の時。
最初に飲んだときよりもずっと細くなっていて楽でした。
最後に飲んだのは結婚する一ヶ月前。
この4回とも別の病院で別の先生によっての検査でした。
もう何度も飲んでいるので、ある意味慣れっ子です。
こんなことに慣れても自慢にもなりません。
なので今回も普通に飲めると思いました。
でも
なにこれ!?
今までに無く最悪(´д`;)
この医者、胃カメラを
ただつっこめばいいと思ってるでしょ!?
そんな感じだったので何度もゲーゲーしてしまい
しまいには怖くなり検査中止です。
凹む私…
先生「地元の大きな病院で全身麻酔して
胃カメラのむ方法があるからそれをしますか。」
ちょっとまてい!!
全身麻酔なんて必要ないんだよ!
私は4回普通に飲めているんだ!
てめーの技術の無さを
患者のせいにするんじゃねぇ!
(,,゚Д゚)
と言いたいのを抑えて
私 「私、胃カメラ飲むの5回目なんですよ?
今まで普通に
飲めていたんですよ!!!」
抑えたつもりが、まったく抑えてないという…
医者の顔は引きつり、看護婦は苦笑い。
どこに居ても行ってもストレスたまりまくりの限界です。
逃げ場がありません、息抜きも毒吐きもできません(T-T*)
もう二度とこの病院に来るか!と思いつつ…
もと住んでいたところに帰りたい気分になりました。