6月の半ばにはいったころのことです。
旦那「会社、来月でやめていい?(´・ω・`)」
私 「Σ(´□`;)なにかあったの?」
旦那「死にたい…」
…(´д`;)
死にたいを連呼する旦那に頑張れYO(・∀・)とも言えず
とりあえずハローワークを見に行くことにしました。
案の定と言うかなんというか
仕事がありません(´ω`;)
本屋で売られている有料の求人誌すら見当たらなく
無料の求人誌はバイトのみ。
ネットのハローワークでみたところ隣の県に行けば仕事があります。
そこで旦那は他県に引っ越して、仕事をしよう!と思ったようです。
旦那「仕事が終わったら、おふくろのところに行ってくる」
私 「へ?なんで??」
旦那「仕事やめることと引っ越したいこと話してくる」
私 「(´д`;)????」
普通、そういう話は
同居しているものから先にするべきじゃないかと思ったのです。
別居している義母に話して何をしようとしているのか不明です。
私 「先に一緒に暮らしている義叔父さんに話すべきではないの?」
旦那「…(´・ω・`)それもそうかぁ…」
そして
義叔父逆切れ
義叔父「そんなだったら、最初から一緒に暮らすなんて言うな!
昔からあいつはそうだ!
だから最初に話が出たとき俺は嫌だって言ったんだ!!
なのに珠子姉がせっかく言ってくれているんだからっていうから…
苦労するよ美月さん!!ふらふらしやがって
頼りねぇ奴だ!」
そこまで言うなら最初から
そんな奴との同居を断れよ。
同居すんなよ(;´Д`)
誰に何を言われようが 決定したのは自分自身だろうに。
義祖母の年金も義母からの毎月のお金も自分の財布に入れて
旦那に寄生している人が何を言ってるのでしょうか?
旦那のアルバムを担いで義母の暮らす山の寮に向かいます。
今まで会うのを避けていたので、今回も会わないようにするかどうか
悩んだのですが大事な話でしたので一緒に行くことにしました。
私が行ったらまた面倒なことになるかと心配しましたが
普通に歓迎されました。
まず今まで(避けていたからだけど)会う時間が取れなかったことを
謝罪し そして普通に会話して、短い時間で終わらせるつもりが
旦那「ほれ、アルバムと日記!」
義母「読んだ?。゚+.(・∀・)゚+.゚」
日記も、どうやら意図的に残していったようです。
アルバムの内容も含めて3時間ほど話し込むことになりました。
何を話しに行ったのか訳が分かりません…
義母のインパクトがすごすぎて
義叔父が普通の人に見えたのが
とんでもなく悪かったのかも…というか
なんなんですか
この旦那の身内はorz