本日D35。
 
高温期19日目。

早期妊娠検査薬反応ありのため4週6日とも表現しておきます。








さて、今日は産院選びの現状について記録したいと思います。






まだまだ妊娠検査薬が陽性になっただけでは

完全・安全な妊娠出産が約束されたわけではありません。



 




ですが!






なんと、そうこう自分のはやる気持ちを抑えている間にも、産院選びの期限は迫っています。






というのも、
もちろん地域にもよりますが








人気の産院はなんと、

妊娠6週のタイミングでは

その出産予定日での分娩予約がいっぱいになっていることが十分にありえます。







特に、

・豪華で美味しい食事が好評の産院

・陣痛室と分娩室が一緒になっていて陣痛に苦しみながら移動しなくて良い最新のLDRを取り入れている産院

・マタニティヨガやアロママッサージなどのサービス付きの産院

・退院時にいただける御祝品が素敵な産院

などなど魅力的なサービス満点の個人医院は部屋数が限られてることもあり、本当にすぐ埋まります。





まだまだ流産の可能性も十分あるのにな…のような気持ちは一旦置いといて、





産む気満々のイメージで口コミや自分の希望、利便性を考えて分娩する産院を本格検討する必要があるのです。







ここまでして心拍確認できなかったらどうしよう、
早期流産などになったらどうしよう


と現実のリスクに目がいきますが、やっぱり満足のいく出産にするためには猛烈検索子になっていいと思います。




むしろ妊活の時点でしっかり検討しておくべきだと思います。






私は2人目の今回、1人目とは違う産院で産みたいなと思っています。



特に1人目の産院に大きな不満があるわけではありませんでしたが、

こんな人生でも稀な経験をするのに同じところではおもしろくなーい!という理由です。





1人目の時は仕事帰りに検診に寄れて、駅前の自宅からも電車で1駅の駅前個人医院にしました。
利便性を考えて。


昔からある古い個人病院でした。






おしゃべり好きでサバサバしたおばぁちゃん先生で、検診の待ち時間は長かったですが先生と会えるのが楽しみであまり苦ではありませんでした。






入院中の食事も家庭的な美味しいボリューム満点なもので、15時のおやつもある所でした。






ただ、少し、初産で何もかも初めてな私に手取り足取りの指導というよりは
聞かないと教えてもらえないという所が盲点でした。


忙しそうにしている助産師さんに漠然とした不安や自分が分からない点を伝えるのは難しかったです。








今回、産院探しで口コミを読みまくっている中で
ふと気になって1人目の時の産院を調べると同じような口コミを書かれているのを見ました。


こういうのを見て自分が今回の出産で求めているものとの相性を見極めないとな〜〜と改めて思いました。






特に今回は1人目を連れて検診に行ったり、入院中も1人目もお部屋に入れて面会をしたいです。




こうなると不妊治療も行っている医院はできるだけ避ける配慮はしたいし、

総合医療センターなどの大病院の大部屋は上の子の入室を断っているところもあります。
(1人目の時、個室で話し相手がいなくて寂しかったので今回は大部屋に憧れていたけどこの理由で断念…)



 

  

病院によって本当にそれぞれです。

人生に数回あるかないかの経験。


結婚式場選びばりに
情報収集して準備しませんか?








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昨日はヒルトンホテルで

母・妹と娘の4人でランチブュッフェに行ってきました。







ローストビーフや焼きたてパンなどなど、
美味しいものばかりで



娘もご満悦グラサンハート







あ、貴重なツーショット写真になってるやん




あ、お隣のテーブルの方とのスリーショットやったわグラサンハート






みなさまも美味しく栄養のあるもの食べて良い週末をお過ごしください。