今更ですが
自己紹介と私の身近な人の紹介です。
はるるイカ:28歳、たらこ大好き
夫:30歳、181㎝の足長ひよっこ
娘:1歳9ヶ月、夫に激似
私たちは関西の某国立大学の同じゼミに所属していて、
20歳の時(2011年)に私がバレンタインデーに告白してお付き合いがスタートしました
雪が降る大学図書館前でした。
恥ずかしすぎて告白して返事を聞く前に後ずさりしながら逃げました
そこから順調にお付き合いが続き、それぞれの就職も挟んで
丸4年後の24歳の時(2015年)にプロポーズをしていただきました
記念日ディナーを素敵なホテルでしていると、おなかが痛いと席を立つ彼。
(お腹が弱くてよくあることだった)
席を立って15分くらい経っただろうか?
少しニヤついたウエイターから
「お預かりしているものがございます」と手紙を渡される。
手紙には
とても大事な話があります。
◯◯号室でお待ちしています。
え、最上階スイートやん♡
とテンション上がってスキップしながら部屋に行きました
奥の部屋にはスーツ姿に着替えた彼が大きな薔薇の花束を持っていて、
プロポーズ。
ちなみにI WISHの「明日への扉」がBGMに流れていました。
(これ、事前にホテルに問い合わせたら部屋にCDプレイヤーがないとかで、自分の愛用のサウンド機器を宅配でホテルに送って準備して流した苦労の演出やったらしい)
ここから半年後の25歳なりたてで結納式(2015年)、
さらに半年後の同じく25歳で結婚式(2016年)。
結婚式から2ヶ月後に娘の妊娠発覚(2016年)。
26歳で第一子出産(2017年)。
娘の生後6ヶ月時、夫の転勤で関東へ。(2017年)
娘が1歳を迎えてから、生理再開。第二子について話し合う。(2018年1月)
私としては、
娘が我の強い性格ということからも2歳以上は離したい。
夫からは男の子が欲しいと強く主張されました。
私は自分に妹がいてとても仲が良いので姉妹でもいいなぁと夫の主張は重要視してなかったけど、
産み分けの病院行こう!
できるだけ確率を上げるだけでいいから頑張ってみたい。
と説得され産み分けの病院へ。(2018年4月)
ここでは、
・リンカルというサプリメントを4ヶ月以上服用後から妊活スタート
・グリーンゼリーという男の子になりやすいアルカリ性を作り出すローション?をタイミング時に使用
・排卵検査薬や卵胞チェックを駆使して排卵日当日とその前日のみのタイミング
を勧められました。
そのため、2018年9月から第二子妊活をスタートしました。
病院で指導された上記3点以外にも
夫のみの話ですが
・タイミング1週間ほど前からトランクス着用
・タイミング前の3〜5日間禁欲
・タイミング30分前にコーヒー(カフェイン)摂取
を自分でネットで調べてせっせと頑張ってました笑
そんなこんなで明日、分娩希望の病院で初めて診察をしてもらいます。
自転車で行く予定やのに、雨降ってたらタクシーかなぁ…
車欲しい…
相変わらず妊娠初期症状としては無限に続く眠気。
あと、たまにつわりのような吐き気を感じる時があります。
第一子の時の記録を振り返ると、同じくらいの5週に入ってすぐ同じような気持ち悪さを感じていたようです。