注目されると注目されると、天狗になって調子にのっていく、 というのはまだ若い証拠じゃないかなと。 褒められてうれしいのは誰もが分かる感情 だけれど、世の中そう単純じゃない。 人の心は醜いもので、褒められたと同じ数 だけの妬みが生じてきているかもしれない。 妬みまでいかなくても、なんとなく面白くない なあと思っている人たちもいるだろう。 それが世の常だと思っているなら、調子にの っている暇はない。 引きずりおろされないように更に成果を出す 為の努力をして当然じゃないかなーと 個人的には思うね。 以上☆