こんばんは![]()
いよいよ新年度がスタートしました。
私自身も、新たな職場への赴任という大きな節目を迎えました。
赴任当日の朝、まずは前の職場へ。
後任の方へ朝のルーティンや本社への連絡フローをしっかりとお伝えしてきました。
「立つ鳥跡を濁さず」で、残されたメンバーや自分自身の新しい場所での評判(信頼)にもつながるので、ここは大事に行きたいですね。
さていよいよ、新しい職場に足を踏み入れます。
私も非常に緊張しました。
今回、私の教育係(前任者)は、以前別の職場でご一緒したことのある方でした。
幸い、自分の業務が多忙な中、こちらからの問いかけに快く応じてくださる方で、本当に救われる思いでした。
新しい職場の上司からは、「今月はまず雰囲気に慣れて。本格的な始動は来月からで大丈夫」という温かい言葉をいただきました。
- 職場のルール(暗黙の了解含む)を知る
- 人間関係を把握する
- 仕事の流れ(ワークフロー)を俯瞰する
最初の1ヶ月でこれらを「インプット」しておくことで、翌月からの「アウトプット」をきちんとできるよう、今はじっくり「観察し、業務等の内容を自分の中に落とし込む時期だと心得ます。
まずは一週間、無事に走り抜けること
大きな目標を立てるのも素敵ですが、赴任したばかりの今は「今週の業務を無事に終えること」を最優先に。
私も今月一ヶ月、まずはしっかりと根を張るつもりで頑張ります。
新生活をスタートさせた皆さんも、無理せず自分のペースで歩んでいきましょうね!
それでは、
「本日の一問」!![]()
厚生年金保険法 年金額の改定について
・国民年金法による( ア )は、( イ )その他の諸事情に著しい変動が生じた場合には、変動後の諸事情に応ずるため、速やかに( ウ )が講ぜられなければならない。
・厚生年金保険法による( エ )は、( イ )、( オ )その他の諸事情に著しい変動が生じた場合には、変動後の諸事情に応ずるため、速やかに( ウ )が講ぜられなければならない。
答え
ア 年金の額
イ 国民の生活水準
ウ 改定の措置
エ 年金たる保険給付の額
オ 賃金
昨日の勧奨に続き、国民年金法と同じ部分と違う部分が混在しています。
出題されやすいのは、違う部分の方が多いので、そちらを先に学習しましょう。
このように対比して覚えると多少楽になります。
本日も最後までブログを読んでいただき、ありがとうございます
毎日多くのアクセスやフォロー、いいねをいただいており、ブログ継続の励みになっております
今後も毎日更新していきますので、アクセス、いいね、フォロー、コメント等大歓迎です![]()
にほんブログ村のランキングにも参加していますので、ぜひともクリックでの応援よろしくお願いします🙇
⬇️⬇️⬇️
