離れていても
あなたを忘れることはなかった。
これからも
あなたを忘れることはないだろう。
そして、
あなたをただ愛している。
あなたが存在していればそれでいい。
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この気持ちは、
私が彼に対して抱いている
ということだけではなく、
彼が私に対して抱いている
気持ちでもあるのかもしれない。
そして、
私が自分自身に対して抱いている
気持ちなんじゃないか…
彼との関係性の中で
自分は愛されていることを知り、
そして、
自分で自分を愛し、
自分で自分を幸せにすることを
学んでいるんだ…
彼への自分の気持ちに
フォーカスしすぎて
視野が狭かったところを、
またまたブロ友さんが
気づかせてくれた。
そして、
私は、
私が彼を愛するように
自分を愛せる気がしてきている。
「私は愛されない」を
「私は愛されている」に
変えていけそうな気がする。
少し掴めてきた気がする。