最近の体調管理、月一回の気功整体を受けてきました。
今回は、左仙骨~足にかけてが自分では違和感があったのですが、セッションを受けていると、左頭部で手が止まり・・・しばらくすると私の左足の親指にかけてなにか通った感覚。そして実は手が止まった辺りは、時々妙な痛み(頭皮神経痛のような)が出たりして、ちょっと気になっていた箇所でした。
気功師友は、「うーん、ここが‟山”って感じですねぇ。でもイヤな感じではないですよ、むしろ逆。」と言ってました。手が止まって1分後くらいに、妙な痛みが浮上したのですが、さらに数分で不思議と痛みは消失しました。軽い。
このところ、クリスタル(←ヒマラヤの原石ばかりですが、非常に安価。お煎餅でいったら割れ煎状態のクリスタル。御徒町でひと山500円!)を観察する作業を趣味としていて、この作業がけっこう目と眉間を使うのです。なのでそこもじっくりケアしてもらいました。
※クリスタルは独自の観察法なのですが、面白く奥が深いとやっと気が付きました。光の当て方、見方、ちょっとした角度で同じ石でもそのとき拾える情報がまったく違います。最近感じるのは、高価なものではなくても、天然鉱石であればなにかしらの情報が入ってること。小さくてもパワーが強いこともけっこうありますよね。
顔・頭部のあとにうつ伏せで調整を受けていると、またマンダラに似た模様が視えてきました。
↑この表紙のようなデザインのマンダラでしたよ。
そして
↑最新本の中にあった「生きた水」を実験で作ったので、それを気功友に試飲してもらうと、その柔らかさや甘さに驚いていました。ピロール農法のラン藻をベースにして作っているので、それだけでも美味しいはずですが、天然の湧水を常飲している気功友も、この水の波動にびっくりしたようです。
↑my実験道具 濾したピロール水を、陶器(二つとも中が素焼き状態)に入れて3時間以上寝かせて出来上がり。
作り方は本に書いてあるので、湧水が身近にある方は作れると思います!レッツチャレンジです^^。
セッション後、また心地よいだるさが広がり、よく眠れました^^ 自分のメンテナンスもホント必要ですね。他のひとの目で見てもらうことは大事だと思います。



