、、、に親に会ってきました笑い泣き


平日のせいか、車内はガラガラ。

ウチでご飯を食べながら、ビデオ通話越しに聞いた話にも再び耳を貸しつつ、大いに笑い、親の老いと変わらないところを確認し、ショウガ湿布をしてきました。

畑に行って


↑畑の写真を家族LINEに送る母


彼岸花も咲き誇ってました


昔から変わらない、手がほとんど入ってない山の斜面
こういうワイルドめいてる場所に惹かれますキョロキョロ



家を出たら、海から満月🌕が昇ってきました
日帰りでしたけど、充実した時間を過ごせ、行けてよかったです。

今のように、感染者数が増えず、また防止対策をしっかりとって、親の顔を見に来れるように、とお月さまに願いました🤲


気功セッションのあと、ショウガ温湿布@mamo流を定期的に当てています。

使うショウガは市販のものですが、1〜2ヶ月の間、ピロール土に漬けて寝かせたものを使用してます。不思議ですが、ピロール土に漬けると日持ちや香り、味わいが全然違ってくるのです(いくらかでも、シアノバクテリアが作るミネラルや栄養素を吸収するためでは?と考えてます。この辺りも気功師の友と研究中)。


↑ジップロックの中は漬け込み中のショウガ

さて、気功+ショウガの効果か、「音」に対してこれまでと違う反応が出てきました。前はなんとも思わなかった音楽が耳触りになり、古典的音楽がより親しみやすくなってきたり。

そんな風に感じてきた時に乗った電車で、隣に甲高い関西弁で話す男性が座ってきたのです。その声が刺すように耳から入ってきて、席をかえようか考えたのですが、あと4駅ほどだしと1つ大きく息を吐き、ガマンすることにしました。

でもやっぱり声色が今の私にはキツい。そこで、隣りとの間に「見えない壁」をイメージしてみたのです。さらに音・波動をその壁が吸収する設定を加え、私は本を読むことに専念。すると、段々と隣のおしゃべりが減り、下車するまでの10分は平穏でしたニコ

気功師の友達にそのことを伝えたら、「跳ね返すじゃなくて、吸収するってところがmamoさんらしいですねぇ(笑)」と言われました。
跳ね返って誰かが被るより、吸収して無害になった方がいいよねウインク

さて、もう一つ、私らしい考えかもしれないことがあります。それは映画「ホビット」と「ロードオブザリング」を観直してて感じたことなのですけどね。
長くなるのでまた次に
前回のセッションからちょうど2週間後、再び気功セラピーを受けてきました。

当日、朝から私の頭を駆け巡っていたのは、ワイス博士(前世療法)の本に出てくるキャサリンの心境の部分。
過去世を思い出してから、セラピーを受ける度、いそいそと楽しみながら横になるシーンです。


私も気功セラピーを受ける度に、表層意識ではない、もっと深いところで何かが放たれているのだと思います。その感覚が本のシーンに重なって、ふいに思い出したのかも。意識に上がってきたのも何かあるのでしょうと、再び読み返しています。


さて、前回は口腔内がツルツルしましたが、今回は口腔内に加えて、手のひらが終わった直後からツルツルぴかぴか。オイルも何もつけてないし、手には触れてもいません。不思議✨
さらに、昨日セルフセッションで、しょうが湿布を施したら(そんなに長く当ててないのに関わらず)、夕食後、こんなに眠くなるのはいつ以来?という眠気に襲われ、知らぬ間に朝になってました。これでかなり「澱」が解消されたように感じています。
セッション中、チャクラや微細エネルギー体に関連した興味深い映像が見えたりしたのですが、これはまた先々に書けたらと思います。

気功師の友達は、数年前まで外資の営業で世界中を回っていたそうで「頭こちこちのバリバリの左脳人間」だったと笑いながら言ってましたが、今はとても物腰柔らかく、ジャッジや批判のない柔軟な感性の持ち主。
私はどうして人生を切り替えていこうと思い、かつそれを実現できているか?に興味があって、会う度にいろいろ質問するのですが、そのこたえを聞くととても勉強になるので、それもセッションの楽しみでもあります。