ウチでは自宅精米をするのですが、糠(ぬか)の使い道についていろいろ考えております。
 
ぬか床がないので(漬物を基本食べないのです・・・)、パンケーキ・スコーンなどを焼くとき混ぜ込む、下ごしらえに使う、スープ・鍋に入れる、あとは増えすぎたときは外の植木に撒いたり、お風呂に入れたり。
 
今朝はふと、重湯のような感じで飲めないかしらと思って
image
袋に詰めて、お湯に浸して抽出
↑こんな感じ 精米仕立てもあってか、ほぼ無臭で糠というかお米の甘味がほんのりする程度
糠のにおいが苦手な主人も、「美味しい」と平らげたほどでした
↑しょうが湯と併せても♪
 
パックにしていけば、出張先、とくに連泊で外食続きだと胃腸が疲れるので、重宝しそうですニコニコ

※作り置きはせず、抽出したらすぐに飲むことを勧めます
 
東京駅一番街のキャラクターストリートで開催されてると知り、連休明けに行って来たよーんラブ



私のお年玉チュー…の一部(笑)

ノラネコたち、大人にも人気で、私は午後に寄ったのだけど、サラリーマンもけっこういましたよ〜。電話で家族の指示を受けながら選んでる方もチラホラ。
微笑ましかったデス!

松屋の時は親子連れが圧倒的だったけど、東京駅はお父さん一人でも寄りやすいよね。

久しぶりにこの界隈に来たけど(もちろん、こんな時なのでサッサと帰る)、コロナじゃなきゃジャンプブースは押し合いへし合いだろうなと思う「鬼滅の刃」一色。もしかしたら一時はそうだったかな〜、私が知らないだけで。昨日はチラホラの人出でした。

そして小声で白状します。自分の思い込みで「え?!違うの??」ということを、ノラネコブースでいくつかやらかし、父まっしぐらな自分を痛感するのでした滝汗店員さんすびばせん。


↑反省ポーズ

そんなわけで、東京在はなにかと心配されますが、私たちは元気にしております爆笑今年もゆるっとよろしくお願いします。
冬至のあとの日の出。




ホテルの窓越しなのと、高層ビルが沢山写っているのが残念ですけど、奈良方面の山から昇る朝日を、古来の人たちはどのように見つめていたのだろうと思いをふけたくなる日の出でした。

東京では、マンションや住宅から昇る太陽しか見えない家なので、やっぱりこういう景色の方が厳かな気持ちが自然と湧きますねキラキラ