扉を開ける①

扉を開ける②

 

↑から間が空きましたが、不思議を超えた現実が次々と起こって、過去の出来事のなかで印象的だったことを写真を見ながら振り返っていました。

 

中でもこちらのブログに出合ったことは、なかなかの衝撃で。

女神の宿る島で目にしたもの

 

島名は伏せられているものの、すぐにどこか分かりました。

3枚目の写真に、強いデジャヴを受けたのです。こういう時、私は左右の目だけでなく、眉間のチャクラが強く反応しながら見ています。

そのエネルギーは即座にハートに降りてきて、すぐ脇に置いてあった古いアルバムを開きました。

同じ構図で撮った写真に目をやり、ここだと確信したのです。

 

他の写真も同じ視点で撮ったものがあり、そうなると偶然ではないサインだと受け取りました。それでコメントを残させてもらったのです。

 

そのコメントへのお返事の一つに、ブログ記事を頂戴しました。

あなたが見つけたストーリー

 

詳細を話したわけではないのに、私がここで受け取っていたキーワードがいくつも入っていて、驚きました。

 

実はこの島のことを書こうと思って下書きをしてあるのですが、どうしてもまとまらずに放置してあるのです。私が訪れたのは22年前で、当時はよそ者が行くような場所ではありませんでした。今、この島はある意味スピリチュアル関係にはレアな場所になっています。お馴染みのパワースポット観光地になりつつありますが、それはそれで生きていく手段として島民が選んだのでしょう。お気軽な気持ちで訪問するには、まだいいのかもしれません。分かっている「振り」、うわべだけのスピリチュアルをここでかざすと、作用が大きく出てくるので要注意だと、私もyamatonadeshiko☆さんも危ぶんでいます。なので、島名を明らかにすることはしません。ここは遊び半分、またスピリチュアルごっこ意識で行くところでは本来ないのです。

私は「なーんにも知らず」行ってみただけでした。それでも恐ろしいほどにチェックが入るんですよ。実際に島へ渡る当日の朝、島出身の方が目の前に現れ、「何をしに行くのか」を即座に聞かれました。あのときは島の大きな祀りの翌日だったので、そのためだと思われます(エネルギーの世界は計り知れないです)。でもね、そんな祀りがあったのも知らないし、それが何を意味しているのかも、へ?だったのです。人によっては島の秘密を暴こうとすると後から知り、私は「無害」と島の神様に認知してもらったのかもしれません。

 

でも、、、表面の私は何も知らないのですが、中にいる私は時空を超えて見渡しているので、あの日あのときにあの場所に行くことは必然だったのです。

 

それがyamatonadeshiko☆さんのブログで確証できました。

 

自分の持っている写真もアップしたいのですが、フィルムカメラの写真なので、スキャンしないとならないというアナログびっくり。。。なので、しばしお待ちをニコ