気持ちが疲れたり、行く道が目移りしたときは、
なぜか自然の中に帰りたくなります。
お帰りというわけでなし、どうしてたと聞くわけでないけど、そばにいるだけでエネルギーチャージが出来る不思議なところ。
僕たちが自然と言っているのは自分たちも含めてこの世に存在するすべて。
物理の世界ではすべてのものはシームレスにつながっている。
でもそんなの関係ねー。
目の前に広がるものがすべて。
ただ、心は見えないものにつながっているような気がする。
自然の中に帰りたくなるのはそのせい?
まずは深呼吸だ。
気持ちが疲れたり、行く道が目移りしたときは、
なぜか自然の中に帰りたくなります。
お帰りというわけでなし、どうしてたと聞くわけでないけど、そばにいるだけでエネルギーチャージが出来る不思議なところ。
僕たちが自然と言っているのは自分たちも含めてこの世に存在するすべて。
物理の世界ではすべてのものはシームレスにつながっている。
でもそんなの関係ねー。
目の前に広がるものがすべて。
ただ、心は見えないものにつながっているような気がする。
自然の中に帰りたくなるのはそのせい?
まずは深呼吸だ。
僕たちはいつも構えて生きている。
人間は寂しいとか悲しいとか辛いとかなんでこんなにネガティブな感情を持たされているんだろう。
そんなもんなかったらどんな に楽に生きれるか?
小さな幸せなんか吹っ飛んでしまうくらい感情に押し流される時もある。
困難に打ち勝つ必要があるんだろうか?
困難の壁の向こうに見える幸せは困難なく手に入れる幸せと違いがあるんだろうか?
手にあまるような感情を持って生きていくことの意味は未だに分からない。
まるで運命と呼ぶにふさわしい流れに翻弄されていても、唯一立ち向かっていく自分の中の何かが、
向かっている先に何かがあると信じて。
失望があれば希望がある。
その両極端の間でもがいていることに力尽きたら終わりだ。
でも少しでも幸せを感じる瞬間があれば癒される。
構えを捨てよう。気負いを捨てよう。
頑張りすぎも捨てよう。悟りも捨てよう。
すべてを覆す時を信じて。