寄生虫、細菌、真菌、ウイルス、異常プリオン等の病原体が、それぞれに特有の感染経路を介して生体に感染し、増殖した病原体が特有の身体部位に特有のメカニズムで攻撃することにより感染症を生じる。

細菌感染症
レンサ球菌(A群β溶連菌、肺炎球菌など)、黄色ブドウ球菌(MSSA、MRSA)、表皮ブドウ球菌、腸球菌、リステリア、髄膜炎球菌、淋菌、病原性大腸菌(0157:H7など)、クレブシエラ(肺炎桿菌)、プロテウス、百日咳菌、緑膿菌、セラチア菌、シトロバクター、アシネトバクター、エンテロバクター、マイコプラズマ、クラミジア、クロストリジウムなどによる各種感染症
結核、コレラ、ジフテリア、赤痢、猩紅熱、炭疽、トラコーマ、梅毒 、破傷風、ハンセン病、レジオネラ、レプトスピラ、ライム病、野兎病、Q熱など
リケッチア感染症
発疹チフス、ツツガムシ病、日本紅斑熱
クラミジア感染症
トラコーマ、性器クラミジア感染症
真菌感染症
アスペルギルス症、カンジダ症、クリプトコッカス症、白癬菌症、ヒストプラズマ症、ニューモシスチス肺炎など
原虫感染症
アメーバ赤痢、マラリア、トキソプラズマ症、リーシュマニア症、クリプトスポリジウムなど
寄生虫感染症
エキノコックス症、日本住血吸虫症、フィラリア症など
ウイルス感染症
インフルエンザ、ウイルス性肝炎、ウイルス性髄膜炎、後天性免疫不全症候群(AIDS)、成人T細胞性白血病、エボラ出血熱、黄熱、風邪症候群、狂犬病、サイトメガロウイルス感染症、重症急性呼吸器症候群(SARS)、進行性多巣性白質脳症、水痘、帯状疱疹、手足口病、デング熱、伝染性紅斑、伝染性単核球症、天然痘、風疹、急性灰白髄炎(ポリオ)、麻疹 、咽頭結膜熱(プール熱)、マールブルグ出血熱、ハンタウイルス腎出血熱、ラッサ熱、流行性耳下腺炎、ウエストナイル熱、ヘルパンギーナ、チクングニヤ熱など
プリオン病
牛海綿状脳症(BSE)、クールー、クロイツフェルト.ヤコブ病、致死性家族性不眠症(FFI)、ゲルストマン.ストロイスラー.シャインカー症候群(GSS)など

二の腕の引き締めと、肩の筋肉を少しボリュームアップさせると首から腕までのラインがスッキリし、さらに相対的にウエストが細く見えて、いい事づくめ。狭いスペースで行える運動が多いので、お部屋で毎日行えます。
バスト・二の腕 壁腕立て伏せ
バスト、肩、二の腕の裏側を引き締める効果があります。
特に「バスト」の筋肉を意識して、ゆっくり行ってみましょう。
上腕三頭筋

バスト・二の腕 鉄棒を使った腕立て伏せ
キッチンのシンクやテーブルなどを使って行うこともできます。
大胸筋

バスト・二の腕 膝つき腕立て伏せ
腰を痛めないために、筋力に自信が無い方は膝をつけて腕立てをしましょう。
腰痛体操

バスト・二の腕 腕立て伏せ
筋力に自信がついたら、膝をつけないで腕立て伏せ。バスト、肩、二の腕だけでなく、腹部や股関節前面の筋肉にも効果があります。
腕立伏臥腕屈伸

バスト・二の腕 手のひら合わせ
バスト、肩、二の腕の裏側を引き締める効果があります。特に「バスト」の筋肉を意識して行いましょう。
アイソメトリックス

肩・二の腕 ダンベルショルダープレス
肩の筋肉と二の腕の裏側を引き締める効果があります。肩の筋肉が適度についていると、相対的にウエストが非常に細く見えます。
ソフトダンベル

肩・二の腕 サイドレイズ
肩の筋肉と二の腕の裏側を引き締める効果があります。正確なフォームでしっかりと行えば、重りを持たなくてもかなりのエクササイズ になります。
三角筋

二の腕 トライセプス エクステンション
ここではダンベルを使っていますが、チューブや細めのペットボトルでも構いません。
トライセプス

ボールに座り、手のひらを上にして両手を広げ、肩甲骨を引き寄せます。
そのままの姿勢で、おしりを前に押し出し骨盤を後ろに傾けます。
次にボールを前から後ろへ転がすイメージで、上体をゆっくり前に倒して肩甲骨を広げます。
このとき両腕は伸ばしたままで、手首でクロスするように手のひらを内側に返していきます。
回数は1セット12回が目安です。


簡単だけど効果の高い腰まわしエクササイズ
ゆがんだ骨盤には 負担がかかってしまうため
そのまわりには 必要以上に 質の悪い筋肉が
発達してしまいます。 また、骨盤のゆがみは 
上半身と下半身の血流をさえぎってしまいます。
簡単だけど効果の高い腰まわしエクササイズで、 
骨盤のゆがみを解消しましょう。
このエクササイズは どんどん血行がよくなるので、
冷えや肩コリにも たいへん効果的です。
慣れてきたら少しずつ回数をふやしていくといいですね。