すみません 日が空いてしまったので続いているかどうか

 

自分が他のtiと条件が違う事を書きました

 

他のti被害者について知り合いが無く条件を知りませんが、そうなのだと確信しています

 

 

あらゆる広告やメディアや各国首脳の発言や行動

 

そしてその犯罪主体の企業などであった場合利益の発生する商品などに全て

 

勿論それには理由があります

 

自分がtiをはっきり自覚したのは2023年の1月と割と最近ですが、

 

それ以前の2021年頃には何らかの方法で情報が抜かれている実感がありました

 

その原因として犯罪者側に自ら注目されるような行動を取った という理由があります

 

 

自分の影響がti犯罪として一番早く出たのは恐らくエンターテイメント、アニメや漫画、ゲーム等のサブカルチャー、芸能関係だと思います

 

自分は当時単なる一般市民でした 今もそうですが

 

その時自分はグーグルやアップルストアなどでよくあるアニメやサブカルチャー系のゲームアプリに傾倒していました

 

2016年から2022年までサービスしていたhappy elementsという会社のラストピリオドというゲームアプリです

 

このゲームアプリが自分がtiとして注目される最初の切っ掛けになりました

 

良くあるゲームオタクの活動として、旧Twitterのsnsにゲームの内容について投稿していたのです

 

ゲーム内でもsms機能があり、ゲームの内容について述べたりしていました

 

やがてゲームに傾倒し始め、かなり目立つ様な投稿や発言が多くなりました

 

このゲームアプリ自体がそれ程知名度が高かった訳でもなく、割と少数のリピーターや内部間でやり取りをする傾向があり、自分の存在はゲームアプリの開発担当者や社員などにも知られるようになりました

 

例えばゲームアプリの企画に公式のネットライブ放送があり、ゲームアプリ利用者のお便りコーナーがありました その中で自分が送った文章が取り上げられることがありました

 

 

このゲームオタク活動がゲームアプリ側の人間に認知されたのは、数年間に渡ってかなりのめり込んでいたからです

 

ゲームの内容について現実の原典や参照元を図書などを通して調べてsnsなどに上げたり、ゲームの内容の考察なども投稿していました

 

 またゲームアプリ内のsmsなどを通じてゲームアプリ利用者にも認知されていた筈です

 

ある時期まではゲームオタク活動について勿論本名を使わずハンドルネームを用いて行っていました

 

その時期までも既にゲームアプリ側に特定の利用者として認知されていましたが

 

ある時期を境に、自分はゲームアプリの開発担当者の一人のシナリオライターと思われる人物について、その人物のゲームアプリ内でのアカウントの特定や、その人物が個人で行っている創作物について、大手小説投稿サイトのアカウントの特定や個人で運営されていると思われるWebサイトの特定、snsのアカウントを特定する事になりました

 

これは単なる偶然で片付けられてしまうのですが、

 

勿論元々内部や少数のリピーターなどでやり取りをする傾向にあるゲームアプリとして、かなり注目される結果となりました

 

ここから更に同業他者へ情報が拡散し、現在では本名を含め相当な業界の企業や個人に自分の存在が知られるようになりました

 

更に後に述べると思いますが、もう一つ決定的な自分の存在を周知するような行動があり、現在では先に述べたようなエンターテイメントや芸能、アニメやゲーム等のサブカルチャー、更には政治にまで影響し各国の首脳などが自身の生活の情報を一部政治活用に利用するなどの事態に発展しています

 

 

(また後で書きます)