疲れています

 

勿論犯罪の被害もありますが本当に楽しくないです

 

このつまらなさは異常

 

まだ話していない内容になりますが

 

自分は主に西日本を放浪をしている時

 

安易にもti加害者側に対し自ら声を出し身振りや振る舞いで応答した過去がありました

 

実は自分は先日ti被害者の会の相談会にに初めて行きました

 

去年の12月10日にはアンケートを書いていたのですが…

 

その時は被害者の会 テクノロジー犯罪被害ネットワーク 様です

 

が予定が立て込んでいた事で先延ばしになり、そして自分も面倒臭がりな性格があるので

 

こんなに遅くなりました

 

が 

 

相談して良かったと思いました 当日の電話オペレーターの方には加害者側が被害者の性格分析などをしており、被害者に精神的な圧力を掛けている事を直接言われて感じる部分がありました

 

相談員の方には現実的な厳しさを指摘されそうだと思う事もありました

 

 

話を戻しますが

 

自分は声を出す事で加害者に応じたのです

 

それらは自分がアニメやゲームなどのサブカルチャーの分野で一部から注目された事

 

そしてそれらは既に自らの経験で理解していますが、加害者側の仄めかし、ガスライティングによって被害者には分からないように利用されている、加害者側の利益主義のみに終始している事

 

そして何故自分がここまで注目されているかですが―

 

自分の声に関して、特定の能力を発揮したからです

 

信じられないかもしれませんが、

 

自分はスマホなどの情報を見る方法も限られる中、お金も無いサバイバルと言える放浪の旅で、今まで自分が見たり聞いたりしたアニメやサブカルチャーの内容を

 

声を使い、例えばアニメの声優に代表されるような声の物真を行いました

 

放浪の極限状態で、他に何も物も無い中それらの声を用いた行為を非常に精巧な水準で行ったのです

 

当時少なくとも全く違う声を20から30は使い分けて演じ、それらを加害者側に自ら示しました

 

現在自分に行われている加害者側の仄めかし行為は、名前や個人情報こそ出しませんが―

 

自分は一般の仄めかしについて沢山は知らないのですが

 

加害者側が自分に対し、それらの犯罪で得た自分の情報を利用した創作物などを

 

寧ろ見て欲しい、あなたで得た情報の反映をサブカルチャーなどの創作物にして

 

つまり犯罪を創作物という存在価値のあるものにして犯罪の転嫁を行っている節があるのです

 

勿論これらの内容について、このブログを読んでいる一般の方はまるで信じられないかもしれません

 

しかし適当に一つ取り上げるから 最も著名な漫画のワンピースの作者でさえ、

 

その当時から現在に至るまで個人情報の窃盗が続いています

 

ニュースなどもアナウンサーの仄めかしは現在も続いています

 

しかし自分の場合―

 

仄めかしの規模が非常に範囲が広大なのです

 

一般の被害者が行われる仄めかしの規模を超えている実感があります

 

それはテクノロジー技術による情報の誘導とは違い

 

明らかにとても沢山の加害者が自分の情報を反映し利益主義による窃盗を行っているのです

 

そして、自分はつい先日までこれらの加害者と見られるメディアや情報を一切取得していませんでした

 

それは自分が加害者、犯罪者側と距離を離し、情報を得ない事で彼らに少しでも損失を与えようとしたからです

 

勿論それらの犯罪を気にしない、無視して反応しない時期と交互に行っていた事があります

 

ただ先日被害者の会の方に聞いたところ

 

それらの抵抗的な行動は寧ろ自分を精神的に追い詰めるガスライティングである事も指摘されました 

 

その方もまた自分の名前をドラマなどに利用された経験があるのです

 

自分はこれについて、自分の場合幾らか条件が違うようにやはり思いました

 

自分から加害者側に利益が発生し易い、利用価値に繋がり兼ねない行為を取り、そして現在規模が大きくなり過ぎたからです

 

現在確かに精神的な圧力はありますが、それ以上に見ない事で加害者側に意思表示を行おうとしたのです

 

ただ同じ被害者の経験として、またずっと情報を得ない状況自体精神的に圧力が掛かっている為

 

現在はこれらの加害者側と見られる創作物などの情報を見る、或いは一般人と同じく必要以上に意識しないように生活しています

 

すみません

 

また少し後で追加で書くかもしれません

 

それらの情報を取得する状況が逆に加害者側に都合が悪い可能性を考慮している事もあります