Saturday 2/19
午後3時頃から歩き始めた土曜日
気温は19℃
パ-カ-でも10分しないうちに中に着た薄手のフリ-スが汗ばんで
コ-ト着てこなくてよかったぁと思った
遠くに春が見えた・・・気がした日。
あ、あの人私のこと好きなのかも!と思わせぶりな態度をとりながら
翌日には塩対応な異性 のような本日は風の強い日曜日です。
土曜日の私
で、思い出したのが昨年末に購入したコチラ↓「ミニ雪見大福3色セット」
こんなふうに三段にアイスが入っております
早速バニラから
1日1列づつお行儀よくいただいています。
今週はまた気温が下がるそうですね 忙しい忙しい。
さらに遡った木曜日のこと
図書館で不思議な女性に遭遇した話
家から歩いて少しの寄り道込みで約6,000歩 やっと図書館に着いて汗を拭き座って本を読み始めた頃
お隣の席にほっそりした若い女性が座りました。
(コロナ禍になってからは席は少し離れています)
しっかり見たわけではありませんが
チェックのミニスカートにセ-タ- 細い足が目の端に見えて
いいなぁ 若いって
と思ったのもつかの間 何やら携帯で話し始めた様子
いけませんね、図書館内で通話は![]()
![]()
と思うより先にその声に驚いて
あれ?と少しだけ顔をそちらに向けてお姿を拝見したところ
横顔が金髪と黒のプリン
になった髪でよく見えませんが
どう見ても若い、いってもせいぜい30代前半に思われる女性なのです
でも、その声だけが完全にかなり高齢の老人。
声が枯れているとかそういうレベルではない完全にだいぶ高齢の人の声です。
(その髪と清楚な服装にも違和感でしたが)
しかし!ここからが更に驚愕なのですが![]()
その女性は少しも携帯電話でお話などなさっていなかったのです・・・
つまり、
お一人で見えない誰かと会話をなさっていて(ハンドフリ-のマイクなどでもありません)
しかし、ずっと一人でお話になっている方はいらっしゃいますし何回か
出会った事もあります、問題はそこではありません。
声の不思議
女性はしばらくすると立ち上がって近くのマガジンラックに向かい
そこにいらした年輩の女性に
「何をしているんですか」と話しかけていました
でもその声は普通に若い女性なのです!!!どういう事?![]()
「この雑誌を見ているんです」
と年輩女性はびっくりしたようでしたがそれでもきちんとお返事していました。
「あ-そうですか」
とまた椅子に戻ってきて それからまた誰か見えない方とお話を始めましたが
その声はまた老人の声なのです。
私、普通の顔をしていましたが頭の中は大混乱です![]()
声を使い分けているという声色のレベルではなく
完全に老人の声、しかもかなりご高齢の。
その時思い出したのは
むかし何かの映画で観た
マクベスの中に登場する3人の魔女
体は若い女性で顔と声が老婆だという魔女の姿でした。
画像はマクベスよりお借りしました
どうして声が・・・
この1週間はよく歩きました
そして不思議な事に2回遭遇しました
こんな週もあります。
おり~ぶ







